<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
  <channel>
    <title>ハマっち！SNS新着コミュニティトピック</title>
    <link>http://sns.hamatch.jp/community/c_search.php</link>
    <description>ハマっち！SNS新着コミュニティトピック</description>
    <language>ja-jp</language>
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 00:19:42 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Thu, 09 Feb 2012 00:19:42 +0900</lastBuildDate>
    <docs>http://sns.hamatch.jp/bbs/feed</docs>
    <generator>OpenSNP Community</generator>
    <copyright>Copyright (C) InfoMeMe Co.,Ltd</copyright>
    <item>
      <title>経産省前テントひろば　１５０日目</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71956&amp;bbs_id=209&amp;res=1328684599</link>
      <description>＜テント日誌　２／７（火）＞<br />　　テントやテントひろばの豊かな機能　「夕べの語らい」<br />　　　――　経産省前テントひろば　１５０日目　――<br /><br />　テントにいた時間を時系列から言えば逆にたどって記したい。深夜の３時３０分まで <br />不寝番で起きていたので朝はゆっくりと眠っていたかったのだが、ドイツのテレビ局の <br />取材があるとのことで早目に起こされる…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71956&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 16:03:19 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71956&amp;bbs_id=209&amp;res=1328684599</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[＜テント日誌　２／７（火）＞<br />　　テントやテントひろばの豊かな機能　「夕べの語らい」<br />　　　――　経産省前テントひろば　１５０日目　――<br /><br />　テントにいた時間を時系列から言えば逆にたどって記したい。深夜の３時３０分まで <br />不寝番で起きていたので朝はゆっくりと眠っていたかったのだが、ドイツのテレビ局の <br />取材があるとのことで早目に起こされる。宿泊の面々は朝早くから起きてシャッキとし <br />ている。室内の掃除などして取材の対応準備をしていたが、来たのは９時半過ぎだった。 <br />　「３・１１から一年後の日本」ということをテーマにこれから本格的な取材をはじめると<br />のことである。その最初かどうかは定かではないが、早い方の訪問としてテント広場が <br />選ばれたらしい。脱原発運動の可視的な場所が少ないということなのだろうか。<br /><br />　これまで、テントには外国のメディアの取材が多く訪れている。その報道でテントの <br />存在を知ったということでテントに立ち寄る在外日本人の方は少なくない。どういう報 <br />道されているのだろうということが話題になることもあるが今のところ報道されたもの <br />を見る機会はない。<br />　日本の報道陣より外国の報道陣の方の取材の方が多いというのはテントにあるも<br />のの率直な感想であるが、我々はそこに日本のメディアの報道規制を感じている。<br />政府や東電などの情報隠蔽や情報操作が全体を覆っているためであるように思える。<br />自分の頭で考えることに対して日本のメディアの果たしている役割について疑念が消<br />せない。現場に取材にくる人たちとはいろいろと話ができるが、報道されたものはとい <br />う気がする。日本の報道システムにも官僚主義が浸透しているのだろうか。<br />　そう言えば、今日テレビ局のＴＢＳが午後かなり長時間の取材をしたそうである。<br />最近（１月２４日の枝野経産大臣の記者会見以降）は大手メディアの取材が増えてい<br />る。願わくば、従来のメディアのシステムに風穴をあけて欲しいものである。<br /><br />　ここ経産省の別館には保安院があり、８日にはストレステスト評価に関する意見聴<br />聞会がある。１月１８日に続く８回目である。前回は傍聴を締め出しに対する２人の<br />委員（後藤・井野）の抗議と欠席もあり、この聴聞会のインチキ性が暴露された。<br />　ストレステストそのものが電力会社（事業主）からの報告であり、再稼働のための<br />儀礼的なものである。安全審査としては疑わしいのである。それに対する保安院の<br />評価と判断があり、さらに専門家の意見聴聞ということだが、この委員の選定まで<br />含めて疑念だらけだ。<br />　今回の委員には関連業者から多額の寄付を得て委員が３人もおり、その疑惑も<br />解かないままの続行である。大飯原発や伊方原発の再稼働という戦略に合わせた<br />レールだが、官僚が全てをお膳立てする審議会形態のことから改めなければ実質<br />的な「やらせ」を繰り返すことになるだろう。<br />　国民の意志を聴く、あるいは専門家の意見を聴取するとはどういうことか、それが<br />どのように可能かを問い直さなければ「官」によるやらせ（形式的なお膳立て）は直<br />らない。原発震災が暴いた非民主的な政策決定システムのことだが、これを変える<br />ことも脱原発運動の課題である。<br /><br />　昨夜の、差し入れの牛肉で舌ずつみした宴でも、今の時代にについて多くの事が<br />話題になった。その一つに孤独死の問題があり、最近では身近なところでの事例が<br />増えている。テントが生みだす繋がりということはこのことに関係するのだと思える。 <br />　テントで繋がりを見出してもらえたらというのは過剰な期待なのだろうか。「夕べの <br />語らい」は愉しいものである。飲み屋に足が遠のいたのもこちらの方が愉しいからだ。 <br />７日の夜は昨日よりは人数は少なかったが話は盛り上がった。冬の寒い夕べのひと<br />時をこんな場が持てるのは素敵なことである。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（Ｍ/Ｏ） <br /><br />★２・１１さよなら原発１０００万人アクション全国一斉行動ｉｎ東京<br />　　　　　１３：００～　　代々木公園<br />　「再稼働ＮＯ！テントを守ろう！」　２・１１前段集会<br />　　　　　１１：００～１２：００　　代々木公園けやき並木渋谷口（ＮＨＫ前）<br />　　　　　その後、びらまき行動<br />　　　テントひろば　たんぽぽ舎　東電前アクション　全交　福島緊急会議　三大学共闘<br /><br />★テントひろば・ライヴのお知らせ<br />　　　２月１２日（日）　午後６時～８時<br />　　　ボーカル；　栗原　優　　　サキソフォーン；　鈴木　峻]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>【日刊：ヨコハマ経済新聞アンテナ】</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=322&amp;bbs_id=17&amp;res=1328682534</link>
      <description>ヨコハマ経済新聞編集部が月〜金の午前中に発行しているメールNEWSです。<br />購読申込は↓<br />http://www.hamakei.com/contact/mailnews.html</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=322&amp;bbs_id=17&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 15:28:54 +0900</pubDate>
      <author>sugi-</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=322&amp;bbs_id=17&amp;res=1328682534</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[ヨコハマ経済新聞編集部が月〜金の午前中に発行しているメールNEWSです。<br />購読申込は↓<br />http://www.hamakei.com/contact/mailnews.html]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>経産省前テントひろば　１４９日目</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71953&amp;bbs_id=209&amp;res=1328674195</link>
      <description>＜テント日誌　２／６(月)＞<br />　　　「再稼働ＮＯ！テントを守ろう！」　２・１１前段集会<br />　　→さよなら原発１０００万人アクション全国一斉行動ｉｎ東京<br />　　に参加を！<br />　　――　経産省前テントひろば　１４９日目　――<br /><br />２月６日（月）　今日は一日中雨、時々強く降りしきる。それでも<br />今日は比較的暖かく、先日来までの寒さがウソのように思える。<br /><br />…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71953&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 13:09:55 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71953&amp;bbs_id=209&amp;res=1328674195</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[＜テント日誌　２／６(月)＞<br />　　　「再稼働ＮＯ！テントを守ろう！」　２・１１前段集会<br />　　→さよなら原発１０００万人アクション全国一斉行動ｉｎ東京<br />　　に参加を！<br />　　――　経産省前テントひろば　１４９日目　――<br /><br />２月６日（月）　今日は一日中雨、時々強く降りしきる。それでも<br />今日は比較的暖かく、先日来までの寒さがウソのように思える。<br /><br />　今日、椎名さんが福島からテントに帰還。早速福島の状況についてお伺いする。<br />子ども達の被曝の症状が現れてきているとのこと。甲状腺腫の症状が３割もの<br />子ども達に見られるという。チェルノブイリよりも進行が速いようだ。ともかく「土湯 <br />ぽかぽかプロジェクト」のような早急な保養が求められている、との感を強くする。<br />他方では、これまで沈黙していた人々の間で（とくに女性）、メッセージボードを提げて<br />街角に立つ人の数が多くなっているそうである。また、なんとか”除染”に縋りつくように<br />望みを託してきた人々の間で、それではどうにもならないことが歴然としてくるに従い、 <br />別の選択と行動へ踏み出そうとする流れが強まってきているということであった。<br />　その中で、３・１０ー３・１１行動が取り組まれる。３・１１は「原発いらない！福島県民<br />大集会」と決定されたそうだ。前日祭も中味がさらに練り上げられて固まってきている <br />ということであった。<br />　夕刻頃、第２テントは女性達の来訪が相次ぎ、賑わう。<br /><br />　夜、１０００万人アクションの２・１１実行委員会があり、出席した淵上さんより説明を<br />受ける。「再稼働を許すな！２・１１さよなら原発１０００万人アクション全国一斉行動ｉｎ<br />東京」と名称も決まり、代々木公園で２万人規模の集会→デモの予定だという。<br />大飯原発の４月再稼働に向けた動きが浮上してきている中で、２・１１ー３・１１は一体の<br />ものとして、正念場としての今年の闘いの今後を決定していく重要性を持ちつつある。 <br />　この２・１１集会に向けて、テントひろばはたんぽぽ舎等協力諸団体と一緒に、「再稼 <br />働ＮＯ！テントを守ろう！」を強く訴えていくべく、前段集会を開催する。テントは当初か<br />ら再稼働阻止！を前面に掲げ、それを経産省に対峙させてきた。今、それは正念場を<br />迎えようとしている。その拠点として、１／２７に示された”テントを守る”意志を広くアピ<br />ールし、テントを磁場とする人々の結びつきと意志空間を広げていくべきであろう。<br />　２・１１集会の２万人の間ではテントはあまり知られていない。だからこそその人々の <br />中にテントをアピールし、結びつきを創り出していくことが重要なのだ。<br />　前段集会は１１時～１２時、けやき並木渋谷口（ＮＨＫ前）で行われる。そして全員で<br />５０００枚ビラまきを行い、午後１時半からの本集会に参加する。<br />　皆さんの参加を呼びかけたい。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　Ｙ・Ｔ　）<br /><br />★テントひろば・ライヴのお知らせ<br />　　　２月１２日（日）　午後６時～８時<br />　　　ボーカル；　栗原　優　　　サキソフォーン；　鈴木　峻<br /><br />●訂正；　前回（１４８日目）の日にちが２月６日（月）とありましたが<br />　　　　　　２月５日（日）の間違いでしたので、訂正致します。]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>3・4千葉集会と　3・11福島ツアー</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71952&amp;bbs_id=209&amp;res=1328673422</link>
      <description>私たち「原発さよなら千葉」では、下記の内容で３・４屋内集会と<br />３・１１福島県民集会へのバスツアーを企画しました。<br /><br />原発を無くし、誰もが安心して暮らせる平和な世の中の実現をめざして、<br />千葉でも大きなうねりを作ろうと今懸命に努力をしております。<br /><br />大変お忙しい時期とは思いますが多くの方がご参加下さいます様、心<br />からお願い申し上げます。また…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71952&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 12:57:02 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71952&amp;bbs_id=209&amp;res=1328673422</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[私たち「原発さよなら千葉」では、下記の内容で３・４屋内集会と<br />３・１１福島県民集会へのバスツアーを企画しました。<br /><br />原発を無くし、誰もが安心して暮らせる平和な世の中の実現をめざして、<br />千葉でも大きなうねりを作ろうと今懸命に努力をしております。<br /><br />大変お忙しい時期とは思いますが多くの方がご参加下さいます様、心<br />からお願い申し上げます。またこのことを多くの方に広めて下さい。<br /><br />取組める範囲で結構ですので、ご協力を宜しくお願い致します。<br /><br />【３・４集会】<br /><br />「原発さよなら！　３・４　千葉集会」<br /><br />　制服向上委員会出演、武藤類子さん講演。<br /><br />(制服向上委員会は、結成２０周年を迎えるアイドルグループ。会長は<br />千葉県出身の橋本美香さん。「ダッ！ダッ！脱・原発の歌」が大反響を呼ぶ)<br /><br />(武藤類子さんは、東京・明治公園で開催された脱原発５万人集会(９/１９)で<br />福島を代表して、感動的なアピールをされた方)<br /><br />開催日：３月４日　時間　ライブ　１３：３０～１４：１０<br />　　　　　　　　　　　　　講演　　１４：１０～１６：１０<br />　　　　　　　　　　　　　パレード１６：３０～１７：３０<br /><br />会　場：千葉県教育会館　大ホール<br /><br />参加費：資料代として５００円<br /><br />【３・１１福島県民集会へのバスツアー】<br /><br />集合日時：松戸出発バス ３月１１日（日）０８：００ (０８：３０出発)<br />　　　　　船橋出発バス ３月１１日（日）０８：００ (０８：３０出発)　<br /><br />集合場所：松戸出発バス ＪＲ松戸駅西口出口<br />　　　　　　船橋出発バス ＪＲ船橋駅改札出口<br /><br />料 　 金：４，０００円（食事は各自ご用意ください）<br /><br />申込み先：松戸出発バス利用者 永田研二宛 ＦＡＸ：０４７－３６０－６０６４<br />　　　　　　　　　　　　　　　メール：shizen.nagaken.farm@abelia.ocn.ne.jp<br />　　　　　　　　　　　　　　　携帯：０９０－３３１１－７８３０<br />　　　　　　船橋出発バス利用者 永野 勇宛 ＦＡＸ：０４３６－９８－５８５８<br />　　　　　　　　　　　　　　　メール：i_nagano@dreamcar.co.jp<br />　　　　　　　　　　　　　　　携帯：０９０－２５５３－２５８７<br /><br />　＊．なおバスツアーは、定員４５名になり次第締め切らせていただきます。<br />＊．将来の健康被害を考え、お子様の参加はご遠慮ください。<br />　＊．防寒・風を考慮し、帽子、マスク、手袋等をご用意ください。<br /><br />原発さよなら千葉　とは、　　ｗｅｂサイトをご覧下さい。<br /><br />http://www.藤野.jp/~genpatsu-sayonara/<br />又は「原発さよなら千葉」で検索して下さい。<br /><br />連絡先：永野　勇　　　　　　　　<br />　　　　　住　所：〒　290-0005 市原市山木５９０－２<br />　　　　　携　帯：０９０－２５５３－２５８７　ＦＡＸ：０４３６－９８－５８５８<br />　　　　　メールアドレス：i_nagano@dreamcar.co.jp　　　　　　　<br /><br />添付ちらし裏面に申込書がついています。]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>経産省前テントひろばは、こんなところです</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71951&amp;bbs_id=209&amp;res=1328672863</link>
      <description>紹介リーフレットができました。</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71951&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 12:47:43 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71951&amp;bbs_id=209&amp;res=1328672863</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[紹介リーフレットができました。]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>水俣のおいしいみかんはいかが</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71950&amp;bbs_id=507&amp;res=1328672443</link>
      <description>△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△<br /><br />タナダからの手紙　第1号<br /><br />〜水俣の美味しいみかんはいかがですか〜<br />△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△<br /><br />沢畑＠水俣です。<br /><br />水俣でも寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。<br /><br />さて、常連の皆様から「まだかい」と催促をいただいておりましたが、みかん…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71950&amp;bbs_id=507&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 12:40:43 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71950&amp;bbs_id=507&amp;res=1328672443</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△<br /><br />タナダからの手紙　第1号<br /><br />〜水俣の美味しいみかんはいかがですか〜<br />△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△<br /><br />沢畑＠水俣です。<br /><br />水俣でも寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。<br /><br />さて、常連の皆様から「まだかい」と催促をいただいておりましたが、みかんのご案内です。<br /><br />「デコポン」は九州外でも有名になってきたかと思いますが、「不知火」という品種のみかんです。「不知火」の中で、農協が機械で糖度・酸度を測って合格したものが「デコポン」として売られます。農協の登録商標です。<br /><br />今回ご案内するのものは、農協の機械では測っていないので「デコポン」ではありません。しかし、プロがしっかり育てて選んだ「不知火」です。私は機械よりもプロの目を信用しています。<br /><br />最低限の農薬を使っていますが、皮を食べても問題ありません。さっと湯通しして砂糖で煮る、乾かして粉末にして唐辛子に入れる、風呂に入れる、といった用途にぜひお使い下さい。<br /><br />なお、御注文はメールでお送り下さい。お支払いは後払いまたは代金引換で結構で<br />す。あまり支払いが遅れると困りますから、どうぞお早めにお願いします。<br /><br />−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−<br /><br />１：吉田浩司さんのみかん<br /><br />＜不知火＞<br />露地栽培です。黒さび病対策のため、硫黄フロアブル（黒さび病を起こすダニを殺すため。使っても有機栽培として認められます。）は使いましたが、他の農薬・除草剤・化学肥料は使っていません。今年はヒヨドリの害も少なかったです。<br /><br />・吉１　不知火　５ｋｇ　３５００円＋送料<br />・吉２　不知火　５ｋｇ×３　１万円（送料込み）<br /><br />＜甘夏＞<br />甘夏は全く薬剤を使っていません。実は水俣は日本一の甘夏の産地です。<br />肥料は自家製のぼかしなどです。<br /><br />・吉３　甘夏　１０kg　　１５００円＋送料<br />・吉４　甘夏　１０ｋｇ×２　３０００円＋送料（１箱分）<br /><br /><br />送料：北海道１５００<br />　　　東北・関東・信越・北陸　１０００<br />　　　中部・関西・中国・四国・九州　６００<br />　　　沖縄　１０００<br />−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−<br /><br />２：安田昌一さんのみかん<br /><br />＜不知火＞<br />ほとんどが露地栽培で、少し無加温ハウス栽培のものも入っています。農薬は使わ<br />ず、除草剤はゼロ。肥料は特別栽培（減農薬有機栽培）用肥料を施用しました。ハウス内では七面鳥が除草をしています。今年は結果（数が少なかったので実は大きめです。<br /><br />・安１：不知火10kg（大きさは様々）7500円（送料込み）<br /><br />＜春見（ハルミ）＞<br />こちらも不知火と同じく、清見とポンカンの子どもです。不知火のようにデコがありません。味わいは不知火に似ています。露地栽培で、殺菌剤３回、殺虫剤１回を使いましたが、時間が経っているので皮を食べても大丈夫です。<br /><br />・安２：春見10kg　3000円（送料込み）<br /><br />注文票<br />発注者お名前：<br />　同　郵便番号：<br />　同　ご住所：<br />　同　お電話番号：<br /><br />商品名：<br />お送り先お名前：発注者と同じ場合は書く必要はありません<br />　同　郵便番号：<br />　同　ご住所：<br />　同　お電話番号：<br /><br />配達希望日時（あれば）：<br /><br /><br />-------------------------------------------------<br />水俣市久木野ふるさとセンター・愛林館<br />　<br />〒867-0281　熊本県水俣市久木野1071<br /><br />電話＆FAX：0966-69-0485<br /><br />http://airinkan.org   airinkan@giga.ocn.ne.jp<br /><br />-------------------------------------------------]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>【読歩渉猟】大震災で注目される「絆条例」・・じんかんちとく（人間智徳）</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71946&amp;bbs_id=610&amp;res=1328660434</link>
      <description>横浜市議会で３月18日、「横浜市地域の絆をはぐくみ、地域で支え合う社会の構築を促進する条例」（横浜市絆条例）が可決、成立した。同条例は一口に言えば、町内会や自治会に代表される「地域活動」を応援する条例。 <br /><br />●昨今、高齢者の孤独死や児童虐待などの増加に見られるように、家族や地域社会の絆が崩壊しつつある現状を踏まえ、地域の絆や支え合いを再…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71946&amp;bbs_id=610&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 09:20:34 +0900</pubDate>
      <author>ksfiny</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71946&amp;bbs_id=610&amp;res=1328660434</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[横浜市議会で３月18日、「横浜市地域の絆をはぐくみ、地域で支え合う社会の構築を促進する条例」（横浜市絆条例）が可決、成立した。同条例は一口に言えば、町内会や自治会に代表される「地域活動」を応援する条例。 <br /><br />●昨今、高齢者の孤独死や児童虐待などの増加に見られるように、家族や地域社会の絆が崩壊しつつある現状を踏まえ、地域の絆や支え合いを再生・強化することをめざして制定された。・・ <br /><br />条例前文は、「わが国には家族や地域社会の絆を何よりも大切にする伝統があり、近隣に居住する市民が助け合い、支え合うことが地域社会の基盤となってきた」　ことや、「横浜市においても・・自治会・町内会の加入率も年々低下している。・・市民が主体的に行う地域活動を促進することにより、・・地域の絆を育み、地域で支え合う社会の構築を促進するため、この条例を制定する」　と謳っている。 <br /><br />●「地域活動」としては、自治会・町内会活動のほか、社会福祉活動、青少年健全育成活動、防災・防犯活動、その他の良好な地域社会の維持及び形成に資する活動を掲げている。 <br /><br />市の責務となる支援策としては、自治会・町内会などとの連携強化と加入促進、地域活動のための施設整備などの推進、地域活動の促進に必要な情報提供、これらの施策を行うために必要な財政措置などを掲げている。 <br /><br />●また、市民は地域活動に主体的な役割を担うよう努めること、事業者は地域活動に参加するとともに、市の施策への協力や、従業員が地域活動に参加できるように「必要な配慮」に努めることも定めている。 <br /><br />この度の東日本大震災では、被災者の救済、避難、生活の再建などで、町内会や自治会が大きな役割を果たしている。この面でも極めて注目に値する条例だといえる。 <br /><br />情報源：日本政策研究センター刊「明日への選択」４月号2011]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>「再稼動NO、テントを守ろう」２．１１前段集会</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71941&amp;bbs_id=209&amp;res=1328601749</link>
      <description>２月１１日（土）１３時から「さよなら原発1000万人全国一斉行動in東京」が代々木公園ケヤキ並木で開催され２万人の参加が見込まれています。<br />そこで、たんぽぽ舎柳田さんから前段集会の提案があり、<br />それを検討するための会議が本日１３時からテント内であり、偶然立ち寄った私も出て、以下のことを確認してきました。<br /><br />◎集会概要<br />・名前：「再稼動NO、テン…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71941&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 17:02:29 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71941&amp;bbs_id=209&amp;res=1328601749</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[２月１１日（土）１３時から「さよなら原発1000万人全国一斉行動in東京」が代々木公園ケヤキ並木で開催され２万人の参加が見込まれています。<br />そこで、たんぽぽ舎柳田さんから前段集会の提案があり、<br />それを検討するための会議が本日１３時からテント内であり、偶然立ち寄った私も出て、以下のことを確認してきました。<br /><br />◎集会概要<br />・名前：「再稼動NO、テントを守ろう」２．１１前段集会<br />・主催：たんぽぽ舎、反原発自治体議員市民連名、東電前アクション、テントひろば、<br />（福島原発事故緊急会議、他１団体）<br />・日時：２月１１日（土）１１時～１２時<br />・場所：けやき並木渋谷口付近<br />・チラシ撒き：前段集会後１２時から「さよなら原発…」に集う人々に、原宿からの入り口と渋谷口でチラシ撒きをする。チラシは、たんぽぽ舎で作成するが、福島原発事故緊急会議のリーフレットも折り込む（１０日１９時にたんぽぽ舎必着）。<br /><br />◎福島原発事故緊急会議の役割　<br />○上記前段集会に緊急会議も共催する。<br />○緊急会議からも集会でアピールする（柳田さんから天野さんに打診済み）<br />○３．１１アクションからアピールする（杉原さんを推薦したけれど、杉原さんは都合が悪いそう）<br />○緊急会議リーフレットの提供（数千枚）と折り込み作業支援<br />○前段集会参加（スタッフ集合は１０時半）、チラシ撒き参加<br /><br />福島原発事故緊急会議の方、急でかつ事後ですみませんが、<br />ご理解いただき、可能な方は協力をお願いします。<br /><br />なお、前段集会などの正式な案内やチラシは別に発信されるはずです。<br /><br />以上、どうぞよろしくお願いします。<br />]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>☆原発についてみんなで観よう！ワンコイン上映会☆</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71940&amp;bbs_id=209&amp;res=1328601509</link>
      <description>2月9日（木）☆原発についてみんなで観よう！ワンコイン上映会☆<br /><br />◆特集　東海村・日本の原子力発祥の地～<br />首都圏に一番近い原子力施設のある茨城県、東海村を特集<br /><br />内容は<br />・JCO臨海事故のドキュメンタリー<br />・原発推進PRアニメーション<br />・ほか　の３本です！<br /><br />また、茨城現地で精力的に活動している脱原発活動報告あり<br /><br />◆19：00（開場18：30☆早く来た方へ…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71940&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:58:29 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71940&amp;bbs_id=209&amp;res=1328601509</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[2月9日（木）☆原発についてみんなで観よう！ワンコイン上映会☆<br /><br />◆特集　東海村・日本の原子力発祥の地～<br />首都圏に一番近い原子力施設のある茨城県、東海村を特集<br /><br />内容は<br />・JCO臨海事故のドキュメンタリー<br />・原発推進PRアニメーション<br />・ほか　の３本です！<br /><br />また、茨城現地で精力的に活動している脱原発活動報告あり<br /><br />◆19：00（開場18：30☆早く来た方へのお楽しみ特典映像あり）～21：00<br />◆参加費500円<br />]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>第７回高経年化技術評価に関する意見聴取会</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71939&amp;bbs_id=209&amp;res=1328601360</link>
      <description>第７回高経年化技術評価に関する意見聴取会について<br /> 　<br /> http://www.nisa.meti.go.jp/shingikai/800/30/007/240213.pdf<br /> 　<br /> 日時　2012年2月13日（月） 14：00～17：00<br /> 場所　経済産業省別館１階１０１～２、１０３、１０５会議室<br /> 議題<br /> 　1. 原子炉圧力容器の中性子照射脆化について<br /> 　2. その他<br /> 　<br /> 傍聴締め切り　、2月10日(金）12：00まで<br /> 氏名（漢字及びカタカナ）、職業（所属…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71939&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:56:00 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71939&amp;bbs_id=209&amp;res=1328601360</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[第７回高経年化技術評価に関する意見聴取会について<br /> 　<br /> http://www.nisa.meti.go.jp/shingikai/800/30/007/240213.pdf<br /> 　<br /> 日時　2012年2月13日（月） 14：00～17：00<br /> 場所　経済産業省別館１階１０１～２、１０３、１０５会議室<br /> 議題<br /> 　1. 原子炉圧力容器の中性子照射脆化について<br /> 　2. その他<br /> 　<br /> 傍聴締め切り　、2月10日(金）12：00まで<br /> 氏名（漢字及びカタカナ）、職業（所属、役職）、連絡先（電話番号・FAX番号）、プレス・一般傍聴の別を<br /> 必ず明記の上、件名を「第７回高経年化技術評価に関する意見聴取会について」とし、FAXまたは電子メールで登録。<br /> <br />身分証（免許証、パスポート等）を携帯してください。<br /> 他にも注意事項がありますのでPDFをお読みください。<br /> <br />問い合わせ先<br /> 　原子力安全・保安院高経年化対策室　青山、麻田<br /> 　TEL：03-3501-9547 FAX：03-3501-1848 Mail：asada-takuya@meti.go.jp<br /> <br />]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>LOVEハイロ　キャンペーン</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71938&amp;bbs_id=209&amp;res=1328600539</link>
      <description>グリーンピースの鈴木です。<br /> <br />老舗とビギナーをつなぐ。同じ地域の知らない同志をつなぐ。<br />廃炉めざしてつながるサイト、LOVE!ハイロができました。<br />ぜひ、ご活用ください。<br /> <br />＊＊＊　「LOVE！ハイロ」キャンペーンへのご協力のお願い<br /> <br />みなさんにお願いしたいこと<br /> <br />　　　イベント、見てほしいサイト、提案、ツイートしてほしいつぶやき…などなどを＃LOVE…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71938&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:42:19 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71938&amp;bbs_id=209&amp;res=1328600539</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[グリーンピースの鈴木です。<br /> <br />老舗とビギナーをつなぐ。同じ地域の知らない同志をつなぐ。<br />廃炉めざしてつながるサイト、LOVE!ハイロができました。<br />ぜひ、ご活用ください。<br /> <br />＊＊＊　「LOVE！ハイロ」キャンペーンへのご協力のお願い<br /> <br />みなさんにお願いしたいこと<br /> <br />　　　イベント、見てほしいサイト、提案、ツイートしてほしいつぶやき…などなどを＃LOVEハイロ（または＃LOVEハイロ北海道...など）　のハッシュタグを使ってツイッターでつぶやいてくださいませんか？　特設サイト「LOVE！　ハイロ」にアップロードされます。<br /> <br /> <br /> 目的<br />東京電力福島第一原発事故が起きてから間もなく1年、全国で54基ある原発は停止または定期点検に入り、現在は3基しか稼働していなくても電力は足りている状況です。<br /> <br />「LOVE！ハイロ」は、「愛しているから、原発いらない」（ハイロ＝廃炉）をキーメッセージに、2012年の夏は原発が1基も稼働していない「原発フリーの夏」実現のため、多くの人に立ち上がって活動することを呼びかけるオンライン・キャンペーンです。従来の脱原発キャンペーンとの違いは、「恋人を家族を、そしてこの星を愛しているから原発はいらない」という人間の根本にある感情に重点を置き、今が原発を廃炉にするチャンスであることを呼びかけます。ウェブサイトは新進気鋭のクリエイターが作成し、イメージはプロフェッショナルのフォトグラファーやアーティストの方々の力を借りてプロボノで作り上げ、下記の特徴あるコンテンツを用意しています。<br /> <br />なにができるのか？<br /> <br />①    Twitterハッシュタグ（#LOVEハイロ）を使えば、誰でもパレードやオンライン署名などの情報を「LOVE！ハイロ」サイトに投稿できます。「愛しているから、原発いらない」というメッセージも投稿できます。<br />②    地域別のtwitterハッシュタグ（#LOVEハイロ北海道など）を使って、エリア別のウェブサイトページに各地の情報を投稿することができます。その情報を拡散したり、実際に集まって一緒に活動する仲間を見つけることもできます。また、各地の原発情報（過去の事故など）も知ることができます。<br />③    グリーンピースによる脱原発アクションやトークイベントの開催、メッセージや写真のウェブでの募集を行い、定期的に情報を更新していく予定です。<br />④    「原発のココがイヤ！」、「ハイロ後のエネルギーって？」ページでは、原発のマイナス要因、自然エネルギーの利点を知ることができます。<br />⑤    「How to ハイロ」ページでは、原発のない社会を実現するためにできることを「初級編」「中級編」「上級編」別に知ることができます。「参加方法」ページでは、パレードでプラカードに使える「LOVE！ハイロ」テンプレートをダウンロードすることもできます。<br /><br />ホームページはこちら。<br />http://www.love-hairo.org/<br /> <br />　　　<br />どうぞ、よろしくです！ <br /> <br />ぜひ、おためしください。＃LOVEハイロ<br /><br /> <br /> <br />鈴木　かずえ<br />国際環境NGO グリーンピース・ジャパン<br />エネルギー／核問題担当<br />Kazue Suzuki Nuclear/Energy campaigner<br />Greenpeace Japan<br />Tel:+81-3-5338-9800<br />Fax:+81-3-5338-9817<br />Mobile:+81- 80-3017-0046<br />Email: kazue.suzuki@greenpeace.org<br />http://www.greenpeace.org/japan <br />Twitter: gpjTweet<br />グ リーンピースの放射能調査にご協力をお願いいたします。<br />→https://www.greenpeace.or.jp/ssl/support/supporter_form_html#form]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>ストレステスト意見聴取会アクション</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71928&amp;bbs_id=209&amp;res=1328600437</link>
      <description>【ご参加ください！】<br /><br />★八百長テストで大飯を通すな！<br />　2・8「ストレステスト意見聴取会」抗議アクション<br />　～傍聴締め出し撤回と利益相反委員の解任を求めます～<br /><br />東京の杉原浩司（福島原発事故緊急会議／みどりの未来）です。<br /><br />またしても原子力業界と御用学者の癒着が明らかになりました。新大綱策<br />定会議の専門委員のうち、原子力が専門の大学教授３…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71928&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:40:37 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71928&amp;bbs_id=209&amp;res=1328600437</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[【ご参加ください！】<br /><br />★八百長テストで大飯を通すな！<br />　2・8「ストレステスト意見聴取会」抗議アクション<br />　～傍聴締め出し撤回と利益相反委員の解任を求めます～<br /><br />東京の杉原浩司（福島原発事故緊急会議／みどりの未来）です。<br /><br />またしても原子力業界と御用学者の癒着が明らかになりました。新大綱策<br />定会議の専門委員のうち、原子力が専門の大学教授３人全員が原子力業界<br />から多額の寄付を受けていたのです（実際の寄付総額は朝日記事より大き<br />いと思われます）。<br /><br />　原子力委３人に業界から寄付　５年間で1800万円<br />　（2月6日、朝日朝刊1面、社会面）　※ウェブ版は一部略<br />　http://www.asahi.com/special/10005/OSK201202050122.html<br /><br />３人の委員のうち、山口彰・大阪大教授は、ストレステスト意見聴取会の<br />委員でもあります。先日1月18日には、傍聴者と２委員の抗議を無視して<br />別室で強行された本来無効な「意見聴取会」に、保安院に付き従って出席<br />していました。<br /><br />1月18日の意見聴取会は、傍聴者と寒空の下で声を上げ続けた人々、そし<br />て、保安院の強引な進行をボイコットした２委員（後藤政志さん、井野博<br />満さん）らの懸命の努力によって、その正当性に強い疑問符が付くことに<br />なりました。しかし、保安院は2月8日の意見聴取会においても、傍聴者を<br />会議場から完全に隔離し、利益相反の３委員を居座らせたまま、大飯原発<br />3、4号機の審査（「妥当」）に関する意見聴取を強引に終了させようとし<br />ています。<br /><br />この目論見が成功してしまえば、保安院は大飯の審査書を確定させ、今度<br />は「チェック権限はない」と“利益相反の親玉”である班目委員長自らが<br />語る原子力安全委員会による「確認」手続きに移り、さらには「地元了解」<br />プロセスへと進むことになります。<br /><br />2月4日にびわこで行われた大飯原発の再稼働反対行動は、大きな盛り上が<br />りを見せました。2月8日の意見聴取会は、危険な原発再稼働を止めて、原<br />発稼働ゼロを実現するための正念場です。当日は同室での傍聴を求めて意<br />思表示を行うと同時に、保安院前で緊急アクションを行います。ぜひ多く<br />の皆さんの参加を呼びかけます。転送、ブログ、ツイッター、フェイスブ<br />ック等で広めてください。遠方の方、ご都合の付かない方はぜひファック<br />スや電話、メールによる要請をお願いします。［転送・転載歓迎／重複失礼］<br /><br />……………………………………………………………………………………<br /><br />◆八百長テストで大飯を通すな！ 保安院前抗議アクション<br />　～傍聴締め出し撤回と利益相反委員の解任を求めます～<br /><br />＜2月8日（水）＞<br />【1】13時30分～15時30分：聴取会直前アクション　<br /><br />13時30分に経産省別館（保安院）前に集合<br />（霞ヶ関駅Ｃ２出口すぐ、経産省の日比谷公園側の建物）<br />・30分程度、本館（テントのある側）前と別館前に分かれてチラシ配布<br />　　　　　　　　　　　↓<br />・別館正門前にて、アピールやコールなどのアクション<br />（14時よりグリーンピース・ジャパンによる「市民の目」アクションも<br />　予定されています。）<br /><br />【2】18時30分～19時30分：報告＆抗議アクション<br /><br />経産省別館前で、傍聴者による報告も交えた抗議集会<br />※プラカードや鳴り物など持参歓迎です。<br />なお、意見聴取会は15時～18時30分まで行われます。<br /><br />＜呼びかけ＞<br />福島原発事故緊急会議<br />東電前アクション<br />3・11再稼働反対！全国アクション　<br /><br />［連絡先］ピープルズ・プラン研究所<br />（TEL） 03-6424-5748    （FAX） 03-6424-5749<br />（E-mail） contact@2011shinsai.info<br />【当日連絡先】090-6185-4407（杉原携帯）<br /><br /><br />……………………………… ＜関連情報＞ …………………………………<br /><br />【利益相反問題】「原子力ムラ」から倫理のかけらもなき「回答」が届く<br />http://2011shinsai.info/node/1640<br /><br />【1月18日の意見聴取会を伝える報道（動画）クリップ】<br />原発専門家聴取会に市民乱入で大混乱（関西テレビ「ANCHOR」、1月19日）<br />http://www.youtube.com/watch?v=HuRWhQvv6lc&amp;feature=related<br /><br />飛び交う怒号　ストレステスト 傍聴人なしで<br />（NHK「ニュースウォッチ９」、1月18日）<br />http://www.youtube.com/watch?v=ZjwF-hj1qv8&amp;feature=related<br /><br />ストレステスト「日程ありきの会談だ！」市民団体が猛抗議で混乱<br />（テレビ朝日「モーニングバード」、1月19日）<br />http://www.youtube.com/watch?v=uWy9P6NDBOg&amp;feature=related<br /><br />保安院聴取会などについて：山本太郎さん他<br />（テレビ朝日「報ステSUNDAY」、1月22日）<br />http://www.youtube.com/watch?v=jZsJQPxcA0Q&amp;feature=related<br /><br />【ドキュメント】ストレステスト審査～市民を締め出して強行（OurPlanet-TV）<br />http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1300<br /><br />【グリーンピース・事務局長ブログ】<br />「ストレステスト」へのストレスを発散する方法<br />http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/dblog/blog/38739/<br /><br />【美浜の会ウェブサイト】関西びわこ集会＆デモに500名が参加（2月4日）<br />http://www.jca.apc.org/mihama/<br /><br />……………………………………………………………………………………<br /><br />★枝野経産相、保安院に抗議の集中を！地元選出国会議員にも要請を！<br />　　　↓　　　↓　　　↓　　　↓<br />【枝野幸男経産相】<br />［国会事務所］<br />（FAX）03-3591-2249   （TEL）03-3508-7448<br />［地元・大宮事務所］<br />（FAX）048-648-9125　 （TEL）048-648-9124<br />（E-mail）omiya@edano.gr.jp<br /><br />【経産省】<br />大臣官房 （TEL）03-3501-1609<br />広報 （FAX）03-3501-6942<br /><br />【原子力安全・保安院】<br />代表 （TEL）03-3501-1511<br />広報課 （TEL）03-3501-5890<br />原子力安全技術基盤課（ストレステストを担当）<br />（FAX）03-3580-5971　（TEL）03-3501-0621<br />（E-mail）qqnbbf@meti.go.jp<br />メールによるお問い合わせ：ご質問・ご意見（保安院ＨＰ）<br />https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html<br /><br />]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>緑の家学校通信【第137号】</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71935&amp;bbs_id=507&amp;res=1328600183</link>
      <description>□□□□□□□□■□□□□□■□□□■■□□■■■□□■■■■■■■■<br /><br />ＮＰＯ法人 緑の家学校<br />オルガネラ通信第137号：2012..2月号<br /><br />□□□□□□□□■□□□□□■□□□■■□□■■■□□■■■■■■■■<br />　　　<br />「めぐる自然と人らしい暮らしを学ぶ<br />」ＮＰＯ法人緑の家学校<br />楽しみながら環境と調和した緑ある暮らしを考えます。<br />━━━━━━━━…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71935&amp;bbs_id=507&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:36:23 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71935&amp;bbs_id=507&amp;res=1328600183</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[□□□□□□□□■□□□□□■□□□■■□□■■■□□■■■■■■■■<br /><br />ＮＰＯ法人 緑の家学校<br />オルガネラ通信第137号：2012..2月号<br /><br />□□□□□□□□■□□□□□■□□□■■□□■■■□□■■■■■■■■<br />　　　<br />「めぐる自然と人らしい暮らしを学ぶ<br />」ＮＰＯ法人緑の家学校<br />楽しみながら環境と調和した緑ある暮らしを考えます。<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />コラム<br />昨年来、震災支援で岩手県へ、九州の杉活用で宮崎、佐賀、福岡へと、東奔西走ならず、北奔南走している。ジェット機に乗り、新幹線に乗って、便利さを享受しているわけだ。環境問題に取組む人間として、いいことをしようとしているのに、、ガソリンに電気だ。なにかこころが晴れない。そんなことをいえば、このメールマガジンだって、ＰＣを使って発信しているし、携帯電話の便利さはどうなんだろう？しかし、その延長線上に、エネルギー問題が、原子力発電所が控えていることをいつもいつも心しておかなくてはと思う。しかし、筑後川のゆったりした流れが注ぎ込む有明海の夕日は美しい。生まれ育って、今もそこで生業をなしている人たちの方言たっぷりな言葉は実に魅力的だ。<br /><br /> 不景気だといいつつ、「どげんかせんといかん」の言葉には自分の町への深い愛情が感じられる。古い町並みを誇らしげにこれもある、あれもあると見せてくれる。「いいね」というと本当にうれしそうに「ありがとう」という。ふるさとのない自分には とてもうらやましい。<br /><br />━━ 目次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■01 緑の家学校からのおしらせ<br />□ トピックス<br />◆特別講座第三部「緑の家スタイルで都市の暮らしを耕す」開講中◆「できすぎくん」ショールーム３月１５日オープン<br />◆アースデー出展します。<br />□おしらせ<br />■02 活動報告<br />◆　特別講座「かりてかえす熱と水と光の家」深川講師<br />◆「大槌町赤浜復興プロジェクト」<br />◆　助成金申請<br />◆��＼嵒傭篭茲硫樟濺絞沺屮船蹈螢鸞璽廛蹈献Д�函��錫鮠◆玄米終了<br />■03 授業案内<br />■04 まちなか歳時記<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■01 緑の家学校からのおしらせ<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />□ トピックス<br />◆特別講座第三部「緑の家スタイルで都市の暮らしを耕す」がはじました。<br />一部と二部では、どこにどのように住むかがテーマでした。<br />第三部は実際のエコロジカルなすまいの創り方がテーマで、デザインと維持システムと構法を学びます。<br /><br />開講日：１月２８日、２月４日、２月１８日、３月３日（毎回土曜日）　　　　<br />時間　：14:00〜17:00（途中休憩30分、質問30分）<br />場所　：港区エコプラザ　３F会議室A　<br />　　　　　港区浜松町1-13-1　<br />　　　　　TEL:03-5404-7764<br />受講料：各回1,500円　　会員1,000円（または、ぐりん２枚）<br /><br />詳しくは緑の家学校HPをご覧下さい。<br />http://midorinoie.org/greenschool/guide2.htm<br /><br />１／２８　かりてかえす熱と水と光の家　（深川）　　終了<br />２／４　　食べられる庭　（芝）<br />２／１８　新伝統木構法　（三浦棟梁）<br />３／３　緑の家スタイル　北軽井沢の実践　（芝）<br /><br />◆「できすぎくん」ショールーム３月15日オープン<br />杉から出る成分で集中力があがり頭がすっきりする機能性杉材「できすぎくん」の、体験ショールームが３月半ばに巣鴨（駅から1分）にオープンします。<br />「できすぎくん」ってなに？緑の家学校のホームページにくわしい説明あります。<br />http://midorinoie.org/project/dekisugi/top.htm<br /><br />◆アースデー東京に出展します。<br />今年は4月23日、24 日代々木公園です。スタッフ歓迎です。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■02 活動報告<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />◆　特別講座「かりてかえす熱と水と光の家」深川講師<br />１／２８（土）２時〜５時　<br />出席９名<br />隣の家と繋がりあう京町家は、ローエナジーで夏涼しく冬あたたかいソーラーハウスの原型で、これからの都市住宅のスタイルになる可能性をもっている。<br />自然の力をかりるにはグライダーのように自然のながれに上手に乗らなければならない。<br />断熱雨戸は操作によってもっとも温熱環境効果が高い。<br /><br />◆「大槌町赤浜復興プロジェクト」<br />◇アメリカの助成金事業<br />「赤浜地区にある仮設住宅の雁木（がんぎ）で育てるちいさなコミュニティ」の二期工事を３月に行う予定です。<br />現地の岡本グループの階段つくりに 参加したい方は、緑の家学校の事務局まで連絡ください。<br /><br /><br />◆　助成金申請<br />◇助成金に２件申請しました。<br />１月２７日　<br />財団法人　ＪＫＡ　平成２３年度（復興支援）<br />被災者や被災地が行う復興活動　補助事業<br />（応募案）岩手県大槌町において、復興のシンボルとなる地域ブランド構築<br />（予算）　２，９８２,０００円<br /><br />１月１２日　<br />一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団第20回「住まいとコミュニティづくり活動助成」<br />（応募案）美しい町づくりの災害時避難所に自然エネルギーを<br />（予算）　１，０００,０００円<br /><br />◆　赤浜地区の仮設店舗「チロリン村プロジェクト」が進行中です。<br />太陽熱温水器、土壌浄化排水路、ソーラー発電、ＬＥＤ照明、雨水利用設備、 土壌浄化法トイレをそなえた化学物質ゼロのエコロジカルな建物です。<br />フェイスブックで「あかはまチロリン村ＰＪ」で活動報告を見ることが出来ます。<br />また、ただいま 一口一万円で仮設店舗に自然エネルギーを設置するために資金を募集中です。<br />詳しくはＮＰＯ緑の家学校ＨＰまたはチロリン村PJのHPをご覧ください。<br />「あかはまチロリン村プロジェクト」で検索できます。<br />メンバーになることも出来ます。<br /><br />◆玄米終了しました。<br />沢山の注文どうもありがとうございました。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■03 次回の授業と今年の活動予定<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />次回のみどりとすまいの特別連続講座<br />「緑の家スタイルで都市の暮らしを耕す」<br />１月〜３月に隔週で全４回。<br />受講料　会員千円(ぐりん２枚）　一般千五百円<br />（コースは全４回で五千円）<br />今年度の主要な活動です。<br />（１）みどりとすまいの特別連続講座を３コース開きます。<br />「住まいの見えない危険」・・・終了しました「自然とつながる住まいつくり」・・・終了しました<br />「緑の家スタイル��播垰圓諒襪蕕靴鮃未后廖ΑΑΤ�崔��錫鮠（２）ワークショップ、見学会は随時企画して案内します。<br />（３）北軽井沢プロジェクトは、会員がワークショップ以外でも利用できるように施設の整備を進めます。<br />また「緑の家スタイル」の完全循環型モデルの自然エネルギー、伝統木構法、植生園の見学とセミナーを予定しています。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■04 まちなか歳時記　からだが喜ぶすまい<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />２月　 如月　<br />「 眠り」樹木の枝先もうっすら赤みを増し春の訪れを感じるようになりましたが、大寒波で寒い日が続きます。<br />部屋が寒いと温まった布団から抜け出すのに勇気がいります。<br />寒さ厳しい山では熊やリスが冬眠して過ごします。<br />山親父もかわいい寝顔なので巣は温かいのでしょう。<br />冬眠は身体を休めて、次の春から夏のいそがしい活動をささえます。<br />私たちも充実した眠りは活き活���靴唇貽�領箸砲覆蠅泙后��錫鮠しかも睡眠時間は一日のうちの三分の一をしめるので眠り環境はとても大事です。<br />暖房に頼らず部屋の保温と蓄熱を良くして、自然素材のきれいな空気と温かく肌にやさしい寝具が良い眠りを保証します。<br />熊のようにおだやかに眠りませんか。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />【ボランティア募集】<br />緑の家学校では、ワークショツプ、 助成金申請、広報などのお手伝いして下さるボランティアの方を広く募集しております。<br />経験、性別は問いません。エコロジーに興味のある方大歓迎です。<br /><br />【会員募集】年会費（５月から翌年４月）<br />□正会員 10,000円（個人・団体）　<br />正会員はワークショップ・見学会に使える「ぐりん」5000円分を発行します。<br />□後半期会員 ５,000円（個人・団体））11月〜４月<br />ただし「ぐりん」はありません。<br />□学生会員 2,000円<br />□賛助会員 <br />団体：一口 50,000円以上個人��О豸����旭円以上<br /><br />お問い合わせは事務局までご連絡ください。<br />Tel: Fax: 03-3433-7732<br />E-mail: office@midorinoie.org<br />事務局 木村 求<br /> 090-2425-2192<br /><br />━編集後記━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />楽しいエコライフに興味のあるお友達やお知り合いに、このメールマガジンをどんどんご紹介ください。<br />配信希望の方はこちらへ＞＞news@midorinoie.org<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />◆メルマガは月刊です。ご意見・ご質問はこちらへ。どしどしお寄せください！<br />配信中止はこちらへご連絡ください。<br />news@midorinoie.org<br /><br />◆会員へのおしらせは「緑の家学校会員メール通信」で行うことになりました。<br />「会員メール」を受信できていない方はご連絡ください。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />発行：ＮPO法人緑の家学校<br />http://midorinoie.orge-mail:office@midorinoie.org監修：木村　 編集・管理：開内　発信： 荒井<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />※本誌利用によって生じた結果に関しては一切の責任を負いません。]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>討論会「国民投票をどう考えたらよいか」</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71934&amp;bbs_id=209&amp;res=1328599529</link>
      <description>＜討論会「国民投票をどう考えたらよいか」＞<br /> <br />日時：２０１２年２月１９日（日）午後１時３０分<br />会場：文京区民センター（地下鉄春日駅、後楽園駅下車）<br />地図http://www.b-academy.jp/faculty/c04_01_j.html?area=mainColumn<br />テーマ：国民投票をどう考えたらよいか<br />話：村岡　到　国民投票の有効性と問題点<br />    河内謙策　脱原発国民投票の意味<br />共催　小選挙区制廃止をめざす連…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71934&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:25:29 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71934&amp;bbs_id=209&amp;res=1328599529</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[＜討論会「国民投票をどう考えたらよいか」＞<br /> <br />日時：２０１２年２月１９日（日）午後１時３０分<br />会場：文京区民センター（地下鉄春日駅、後楽園駅下車）<br />地図http://www.b-academy.jp/faculty/c04_01_j.html?area=mainColumn<br />テーマ：国民投票をどう考えたらよいか<br />話：村岡　到　国民投票の有効性と問題点<br />    河内謙策　脱原発国民投票の意味<br />共催　小選挙区制廃止をめざす連絡会　<br />http://www3.ocn.ne.jp/~syouhai/<br />政治の変革をめざす市民連帯（略称：市民連帯）<br />http://www.siminrentai.com/<br />協賛　週刊金曜日<br />参加費　７００円<br /> <br /> <br />以下は、『週刊金曜日』発行人の北村肇さんからのこの討論会に向けた<br />協賛メッセージです。<br /> <br />「２・１９討論会　国民投票をどう考えたらよいか」協賛メッセージ<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０１２／１／２６<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　『週刊金曜日』発行人　　北村　肇<br /> <br />　民主主義とはなんだろう？　まるで中学生のように自問自答する日々です。<br />形式的には、日本は民主主義国家です。でも、「民意」はどこまで永田町や<br />霞ヶ関に届いているのでしょう。政策を見る限り、首をかしげるばかりです。<br />また、「民意」を代弁するはずのマスメディアは、ぐるりと一回転して権力の<br />拡声器に堕してはいないでしょうか。<br />　こんな事態を見るにつけ、国民投票の重要性がいやまします。とはいえ、<br />せっかくの&quot;切り札&quot;が権力の思惑のもとにつかわれたのでは、元も子も<br />ありません。まずはしっかりとした議論が欠かせません。時宜を得た討論会<br />の成功をお祈りします。<br /><br /> ]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>脱原発と社会主義</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71933&amp;bbs_id=209&amp;res=1328599369</link>
      <description>社会主義理論学会の研究集会<br /><br />日時：４月29日（日）午後２時<br />会場：リバティタワー６階1064教室<br />共通テーマ：脱原発と社会主義<br />　報告：<br />斎藤日出治　原子力依存の社会を超えて――歴史認識と社会の創造<br />西川伸一　　原発推進・規制の制度史<br />参加費：７００円<br />主催：社会主義理論学会</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71933&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:22:49 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71933&amp;bbs_id=209&amp;res=1328599369</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[社会主義理論学会の研究集会<br /><br />日時：４月29日（日）午後２時<br />会場：リバティタワー６階1064教室<br />共通テーマ：脱原発と社会主義<br />　報告：<br />斎藤日出治　原子力依存の社会を超えて――歴史認識と社会の創造<br />西川伸一　　原発推進・規制の制度史<br />参加費：７００円<br />主催：社会主義理論学会]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>ESDつながるマガジン【2月7日号】</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71932&amp;bbs_id=507&amp;res=1328599032</link>
      <description>持続可能な社会・地域・人づくりを！<br />ESDつながるマガジン　＜2月7日　配信号＞<br /><br />このメールマガジンは、ESD-Jと接点のあった方に、<br />ESD（持続可能な開発のための教育）に関する様々な<br />話題提供を目的に発行しています。<br /><br />2月7日号のコンテンツ<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />１．「第4回つなぐ人フォーラム」<br />━━…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71932&amp;bbs_id=507&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:17:12 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71932&amp;bbs_id=507&amp;res=1328599032</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[持続可能な社会・地域・人づくりを！<br />ESDつながるマガジン　＜2月7日　配信号＞<br /><br />このメールマガジンは、ESD-Jと接点のあった方に、<br />ESD（持続可能な開発のための教育）に関する様々な<br />話題提供を目的に発行しています。<br /><br />2月7日号のコンテンツ<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />１．「第4回つなぐ人フォーラム」<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />主　　催　第4回「つなぐ人フォーラム」実行委員会、財団法人キープ協会<br />後　　援　ESD-Jほか<br />実施期間　2012年2月25日（土）〜27日(月)<br />実施場所　財団法人キープ協会清泉寮（山梨県北杜市）<br />詳細はこちら<br />http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2011/09/19001162.html<br /><br />＜実施概要＞<br />今回のテーマは「なぜ、それはつながったのか？」。この一年の�つながり�<br />をふりかえる３日間を通じて、これからの「つなぐ人」像や「つながり」を<br />生み出す力学を明らかにしたいと考えております。<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />２．「世界中の子どもに教育をキャンペーン2012」<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />主　　催　教育協力NGOネットワーク（JNNE）<br />後　　援　ESD-Jほか<br />実施期間　2012年4月15日（日）〜30日（月）<br />実施場所　JICA地球ひろば、議員会館、全国各地の小・中・高・大学<br />詳細はこちら<br />http://www.jnne.org/gce2012/<br /><br />＜実施概要＞<br />「震災から見えてきた教育の大切さ」を日本でのキャンペーン・テーマに、<br />身近なところから地球規模に視野を広げ、世界中のだれもが教育を受けられ<br />るために何ができるか、呼びかけます。<br /><br /><br /><br />今号の情報は以上です。<br />■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />ぜひみなさんも、ESD-Jの仲間として加わってください。<br />会員として入会されると…<br />・会員専用のメーリングリストや、全国ミーティングや地域の会合などで、<br />　多様な分野の方と情報交換やネットワーク拡大に活用してください。<br />・ESD-Jの各種プロジェクトチーム（地域、国際、情報、研修など）へ<br />　参加し、ESDを広げるしくみづくりに参加することができます。<br /><br />ご入会に関する詳細はこちらのウエブサイトからご覧ください<br />http://www.esd-j.org/j/admission/admission.php<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />本メールニュースに関するご意見、ご要望はESD-J事務局メルマガ担当<br />（esd_mlmaga@esd-j.org）までお気軽にお寄せください。<br /><br />■□■——————————————————————→ESD-J<br />□発行・編集 : 認定NPO法人 持続可能な開発のための教育の10年推進会議（ESD-J)<br />□発行日 : 2012年2月7日<br />〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B2F<br />TEL:03-3797-7227　FAX:03-6277-7554<br />E-mail：esd_mlmaga@esd-j.org　　URL：http://www.esd-j.org<br />ESD-J←——————————————————————■□■]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71931&amp;bbs_id=507&amp;res=1328598419</link>
      <description>　　　・。゜。○●。　●○。゜。・<br /><br />アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭<br />　　3月16日（金）〜18日（日）開催！<br /><br />    </description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71931&amp;bbs_id=507&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 16:06:59 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71931&amp;bbs_id=507&amp;res=1328598419</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[　　　・。゜。○●。　●○。゜。・<br /><br />アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭<br />　　3月16日（金）〜18日（日）開催！<br /><br />    <br /> <br />　　。●○。゜。.・。゜。○● 。<br /><br />======================== INDEX　============================<br />１.　アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭<br />　　　http://www.earth-vision.jp/14-03mainfestival-j.htm<br />２.　ボランティア募集！ ＜説明会 2月10日（金）＞<br />３.　アース・ビジョン作品 上映会　＜神戸・名古屋・多摩＞<br />============================================================<br /><br />　〜〜〜〜・。゜。○●。　●○。゜。・〜〜〜〜<br /><br />　　　　　アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭<br />EARTH VISION The 20th Tokyo Global Environmental Film Festival<br /> <br /><br />　　　　2012年3月16日（金）—18日（日）開催！<br />　　　　　　@新宿区・四谷区民ホール<br />http://www.earth-vision.jp/14-03mainfestival-j.htm<br /><br />　　　　　　　　告知映像はこちら<br />    http://www.youtube.com/EARTHVISION1992<br /><br />　〜〜〜〜。●○。゜。.・。゜。○● 。〜〜〜〜<br /><br /> <br />アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭<br /> <br />2012年<br />3月16日（金）14：00 - 20：00　くらしを変える 未来が変わる<br />3月17日（土）10：00 - 18：30　つながりを取り戻す − 3.11から1年<br />3月18日（日）10：00 - 20：30　思いをつなぐ<br /> <br /> <br />会場：四谷区民ホール<br />　　　（東京都新宿区内藤町87番地　四谷区民センター9階）<br /><br />◆交通のご案内◆<br />東京メトロ・丸ノ内線「新宿御苑前駅」大木戸門方向（2番）出口<br />新宿通りを四谷方向へ徒歩約5分<br /> <br />参加：協力費1日1,000円　高校生以下無料・事前予約不要<br />3日間通し協力費（カタログ付き）一般2,000円　学生1,500円　<br /> <br />問い合わせ<br />アース・ビジョン組織委員会　TEL : 03-5802-0525<br />twitter：@EARTH_VISION　<br />facebook : http://www.facebook.com/EARTHVISION1992<br />〒113-0033東京都文京区本郷3-43-16成田ビル3階（財）地球・人間環境フォーラム内<br />http://www.earth-vision.jp<br /><br /><br /><br />アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭では、<br />最新の受賞作品に加えて、これまでの応募作品の中から、<br />年月によっても色あせない作品をレトロスペクティブとして上映。<br /><br />また、シンポジウムでは、<br />身近な生活や環境に根ざした活動をされている方々からお話をうかがいます。<br />3.11以後、私たちがどのように生き、どのような未来を描くのかを考えます。<br /><br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />第20回受賞作品‥‥▼<br />レトロスペクティブ作品‥‥△<br /><br />★の作品には制作者によるトークがあります。<br />スケジュール、内容は変更することがあります。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br />●---------------------------●<br />　3月16日（金） 14:00 - 20:00<br /><br />　くらしを変える 未来が変わる<br />●---------------------------●<br /> <br />14：00　セカンド・ハンド ▼<br />（カナダ／2011／監督：Isaac King／8分／言語なし）<br />時間を節約する？それとも物を節約する？現代社会を風刺するアニメーション。<br />第20回子どもアース・ビジョン賞<br /> <br />14：10　小さな町の大きな挑戦—ダイオキシンと向き合った川辺町の6年 △<br />（日本／2003／監督 : 山縣 由美子／51分／日本語・英語[音声通訳]）<br />ダイオキシン問題が噴き出した1997年。<br />鹿児島県川辺町はダイオキシン汚染の実態を完全に情報公開し、<br />住民とともに新たな環境対策に踏み出した。<br />事実を明らかにすることから始まった希望の記録。<br />第13回最優秀賞<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />15：20　石おじさんの蓮池 △<br />（台湾／2005／監督：ワン・チンリン、チュ・シャオチェン／24分<br />　／中国語・日本語及び英語字幕）<br />台北の郊外、蓮の花を栽培する石おじさんは、どうしても農薬を諦められない。<br />蓮池に生息する稀少なカエルを絶滅から救うため、動物学者たちの説得は続く。<br />現代のおとぎばなしのようなドキュメンタリー。<br />第15回入賞<br /> <br />15：45　シンポジウム「大切なことを選びとるくらし」<br />パネリスト：宇田川 千夏さん（大地を守る会）<br />　　　　　　西家 かすみさん（全国友の会）<br />司会：中村 陽子（株式会社アーバン・コミュニケーションズ）<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />17：10　おとなりさんとわたし △<br />（ベルギー／2006／監督：ルイーズマリー・コロン／8分／言語なし）<br />エコロジカルなアリと、無頓着なセミはお隣さん。<br />ある寒い朝、セミの家は水も電気も止まってしまい……。<br />第15回子どもアース・ビジョン賞<br /> <br />17：20　シード・ハンター △<br />（オーストラリア／2008／監督：サリー・イングルトン／53分／英語・日本語字幕）<br />気候変動が進む中、危惧される食料危機。<br />多様な遺伝子を保存し、環境変化に耐える農作物の原種を求めて<br />中央アジア・タジキスタンの険しい山々へ足を踏み入れる科学者たちの姿を追う。<br />第17回最優秀賞<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />18：25　北京—ゴミの城壁 ▼<br />（中国／2011／監督：Wang Jiuliang（王 久良）／72分／中国語・英語・日本語字幕）<br />急激な経済成長を続ける華やかな北京の影を克明に映し出すドキュメンタリー。<br />第20回子どもアース・ビジョン賞<br />★上映後ゲストトーク★<br /> <br />20：00までに終了予定<br /> <br /> <br />○●------------------------------------------●○<br />　3月17日（土）10:00 - 18：30<br /><br />　つながりを取り戻す—3.11から1年。<br />　　　　　　　　　　　　新たな道しるべをもとめて<br />○●------------------------------------------●○<br /><br /> <br />10：00　【特別上映】100,000年後の安全<br />（デンマーク、フィンランド、スウェーデン、イタリア／2009<br />　／監督：マイケル・マドセン／79分／英語・日本語字幕）<br />原子力発電所から出される高レベル放射性廃棄物の永久地層処分場の<br />建設が決定したフィンランドのオルキルオト。<br />はたして人類は10万年後の安全を保証することは出来るのか。<br />コメディのようでホラーな現実を暴くドキュメンタリー。<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />11：35　チェルノブイリ・フォーエバー ▼<br />（ベルギー／2011／監督：Alain de Halleux／56分<br />　／ロシア語、ウクライナ語・英語・日本語字幕）<br />チェルノブイリ事故から25年。私たちは原子力の危険を忘れていなかっただろうか。<br />放射能の影響は長く、人の記憶は短い。<br />ウクライナの子どもたちが誘うチェルノブイリの現在。<br />第20回子どもアース・ビジョン賞<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />13：30　余震—村は何処へ行くのか △<br />（インド／2002／監督：ラケッシュ・シャルマ／66分／英語・日本語字幕）<br />地震により全壊した村。<br />これに乗じて、村の土地に秘められた利益を求めて政府と企業が介入し、<br />住民自身による復興は遠ざかる。<br />第11回入賞<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />14：50　自然の楯—Tsunamiからいのちを守ったもの △<br />（インド、インドネシア、スリランカ、タイ／2006／監督：モージ・リーバ、マノリ・ヴィ<br />ジェセーケラ、ヨハン・アベーナイケ／27分／英語・日本語字幕）<br />甚大な被害をもたらした2004年12月のインド洋津波。<br />被害を検証する中で明らかになったのは、マングローブ林と砂丘、サンゴ礁が<br />被害を最小におさえた事実だった。<br />第16回アース・ビジョン賞<br /> <br />15：20　海と森と里と—つながりの中に生きる △<br />（日本／2010／監督：鈴木 敏明／36分／日本語）<br />生産性と効率を追い求める開発が、いかに自然の巧みな循環を断ち切り、<br />海や森、川を変えてきたか。<br />自然と共に生きる人々の声に耳を傾けながら考える。<br />「アース・ビジョン in 東北」上映作品<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />16：15　シンポジウム「東北から明日への提言」<br />パネリスト：佐々木 豊志さん（くりこま高原自然学校代表<br />　　　　　　　　　　　　　　・日本の森バイオマスネットワーク理事長）<br />　　　　　　畠山 信さん（NPO法人森は海の恋人副理事長）<br />司会：尾立 愛子（財団法人地球・人間環境フォーラム）<br /> <br /> <br />【特別上映】南三陸町歌津・伊里前三嶋神社　秋の大祭<br />　　　　　　 —「復興へ」子どもたちが繋げる里の祭り・絆<br />（日本／2011／制作：伊里前契約会・歌津 てんぐのヤマ学校／10分／日本語）<br />300年以上にわたり南三陸町歌津の家々で親から子へと伝えられてきた秋の大祭。<br />しかし津波により神輿や太鼓、伝統衣装が全て流された。<br />町に残った祭りの記録と、その状況の中でも山の竹や野の花で飾った<br />手作りの神輿で祭りの練習をする子どもたちを紹介する。<br /> <br />18：30までに終了予定<br /> <br /> <br />●○●----------------------●○●<br />　3月18日 （日）　10:00 - 20：30<br /><br />　　　　　 思いをつなぐ<br />●○●----------------------●○●<br /><br />10：00　沈黙の春を生きて ▼<br />（日本／2011／監督：坂田 雅子／87分／日本語・英語字幕）<br />ベトナム戦争で米軍が使った枯葉剤は、400万人ものベトナムの人々と<br />米軍兵士の上に降り注がれた。<br />被害は彼らに止まらず、子どもや孫の世代にも及んでいる。<br />第20回子どもアース・ビジョン賞<br />★上映後ゲストトーク★<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />12：45　人とクマと森と ▼<br />（日本／2010／監督：中尾 泉美、平田 直也（伊川谷北高校放送部）／10分／日本語・英語字<br />幕）<br />クマが出た！誤報が流れた高校の生徒たちが知ることになった、<br />森林と野生生物の深い関係。<br />第20回子どもアース・ビジョン賞<br />★上映後ゲストトーク★<br /> <br />13：10　ホタルに恋して ▼<br />（台湾／2010／監督：Chang Po-chun（張 博釣）／50分／英語・中国語・日本語字幕）<br />おじいさんが長年守ってきた棚田にホタルが舞う。<br />四季を通じて鮮やかに描く農村と田んぼの中の小宇宙。<br />第20回子どもアース・ビジョン賞<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />14：10　帰ってこい！ふるさとの川へ—九頭竜川物語　サクラマス編 ▼<br />（日本／2011／監督：三木 信哉、本道 純一／43分／日本語）<br />九頭竜川の支流・永平寺川では、サクラマスの遡上がきっかけとなり、<br />釣り人、地域の人々が魚が棲みやすい環境整備に取り組んでいる。<br />川と地域の絆の再生を追った。<br />第20回子どもアース・ビジョン賞<br />★上映後ゲストトーク★<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />15：10　レオニッドの物語 ▼<br />（ドイツ・ウクライナ／2011／監督：Rainer Ludwigs／19分<br />　／ロシア語・英語・日本語字幕）<br />しあわせな暮らしを夢みていた、あるソビエトの家族に起こった悲劇。<br />1986年チェルノブイリ事故の記憶を素描と写真、記録映像で紡いだアニメーション。<br />第20回子どもアース・ビジョン賞<br />★上映後ゲストトーク★<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />15：55　【第20回子どもアース・ビジョン大賞】思いを運ぶ手紙 ▼<br />（ブータン／2004／監督：Ugyen Wangdi／68分／ゾンカ語・日本語字幕）<br />標高3500mを超えるヒマラヤの村リングシは、首都ティンプーから<br />険しい山道を通り抜け4日の位置にある。<br />26年にわたって、リングシの郵便配達を務めるウゲンの日常を描く。<br />★上映後ゲストトーク★<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />17：45　表彰式<br />【特別上映】地球の一日<br />（日本／2002／監督：占部 銀四郎、中村 大介、アニメーション：一色 あづる　<br />　音楽：宗次郎／15分／言語なし）<br />少年の1日の生活と野生動物たちの何気ないしぐさの共通点を通じて、<br />地球上に生きる共感を描く。<br />国際環境映像祭の祭典Ecomove2003（ベルリン）子どものための環境映像賞<br /> <br />　　＜休憩＞<br /> <br />18：40　ビューティフル アイランズ △<br />（日本／2009／監督：海南 友子／110分／日本語）<br />南太平洋のツバル、イタリアのベニス、アラスカのシシマレフ島。<br />気候も文化も異なる島で人々に育まれてきた、祭り、伝統工芸、水辺の暮らし。<br />気候変動に揺れる世界の美しい島のいま、を見つめる。<br />第18回アース・ビジョン賞<br /> <br />20：30終了予定<br />  <br /><br />。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。<br />　「アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭」運営体制<br />。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。。゜。<br /><br />【主催】アース・ビジョン組織委員会<br />（本部：財団法人地球・人間環境フォーラム<br />　／株式会社NHKグローバルメディアサービス／財団法人キープ協会<br />　／株式会社グループ現代／オーク・グループ<br />　／株式会社アーバン・コミュニケーションズ）<br /><br />【共催】新宿区　NPO法人新宿環境活動ネット<br /><br />【助成】芸術文化振興基金<br /><br />【特別協賛】東京ガス株式会社<br /><br />【協賛】小学館　清水建設株式会社　株式会社乃村工藝社　ソニーPCL株式会社　<br />株式会社東京印書館　株式会社エネルギーアドバンス　学校法人岩崎学園　<br />株式会社アーバン・コミュニケーションズ<br /><br />【後援】環境省　文化庁　外務省　経済産業省　東京都　東京商工会議所　<br />公益社団法人日本青年会議所　日本放送協会　社団法人日本民間放送連盟　<br />独立行政法人国際交流基金　一般社団法人日本ガス協会<br /><br />【協力】エコムーブ・インターナショナル（ドイツ）　TVE（イギリス）　<br />TVEアジアパシフィック（スリランカ）　新都心新宿PR委員会　<br />日本環境ジャーナリストの会　公益財団法人日本レクリエーション協会　<br />公益財団法人日本野鳥の会　公益財団法人日本自然保護協会　<br />公益財団法人世界自然保護基金ジャパン　公益社団法人日本環境教育フォーラム　<br />財団法人日本環境財団　エコ・リーグ（全国青年環境連盟）　<br />社団法人日本イベント産業振興協会　公益社団法人映像文化製作者連盟　<br />社団法人全日本テレビ番組製作社連盟　社団法人全日本シーエム放送連盟　<br />社団法人日本アド・コンテンツ制作社連盟　社団法人日本映画テレビ技術協会　<br />一般社団法人日本映画製作者連盟　公益財団法人日本科学技術振興財団　<br />日本サウンドスケープ協会　NPO法人環境テレビトラストジャパン　<br />東京アニメーター学院　アトムリビンテック株式会社<br /><br />&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;<br />アース・ビジョン 地球環境映像祭とは？<br /> <br />　1992年の地球サミットの年に映像を通して地球環境について考えることを目的にア<br />ジアで初めての国際環境映像祭として始まる。<br />　以来、アジア・オセアニア・ポリネシアをはじめとする世界の優れた環境映像と出<br />会う場、映像制作者と観客との対話、交流の場として、毎年、東京で開催。2005年度<br />からは、全世界を対象とした「子どものための環境映像部門」を開設し、未来を担う<br />子どもたちが楽しみつつ環境を考えるきっかけを作ることにも力を入れている。<br />　昨年4月から被災地における文化支援として、「アース・ビジョン in 東北」上映プ<br />ロジェクトを開始。<br />これまでに応募された映像作品は、80の国と地域から3056作品。<br />　http://www.earth-vision.jp<br />]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>【読歩渉猟】横浜市成長戦略「地域で暮らす人々の活力づくり」・・・囲碁との接点</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71927&amp;bbs_id=610&amp;res=1328567197</link>
      <description>横浜だから、できる。成長戦略の数々。 <br /><br />●地域で暮らす人々の活力づくり　「未来の人材」子ども戦略 <br /><br />　子どもは家族にとっても、社会にとっても希望であり、未来の力です。 <br />横浜が将来にわたり発展し続けるためには、その発展を支える「子ども」が個として自立し、創造性をもった大人になり、意欲を持って働くことができる社会環境を整えることが大切で…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71927&amp;bbs_id=610&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 07:26:37 +0900</pubDate>
      <author>ksfiny</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71927&amp;bbs_id=610&amp;res=1328567197</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[横浜だから、できる。成長戦略の数々。 <br /><br />●地域で暮らす人々の活力づくり　「未来の人材」子ども戦略 <br /><br />　子どもは家族にとっても、社会にとっても希望であり、未来の力です。 <br />横浜が将来にわたり発展し続けるためには、その発展を支える「子ども」が個として自立し、創造性をもった大人になり、意欲を持って働くことができる社会環境を整えることが大切です。 <br /><br />　子どもの成長段階や家庭環境等に応じた適切な支援策の充実や、大人が子どもの成長に積極的に関わる仕組みをつくり、子ども・若者が未来に夢を持ち、積極的に社会に参加し、社会を形づくることのできる環境を整えます。　そして、より多くの人が、「産み・育て」、「学び・育ち」、「働き・暮らす」ことを希望する都市・横浜となることを目指します。 <br /><br />●地域で暮らす人々の活力づくり　１００万人の健康づくり戦略 <br /><br />　高齢者が毎日の生活の舞台である身近な地域において、障害や持病の有無にかかわらずいきいきと暮らす姿、子どもたちや若い世代とも交流しながら活動的な生活を送る姿こそが、これからの地域社会の活力そのものです。 <br /><br />　市民一人ひとりが、壮年期から高齢期に至るまで楽しみながら健康を維持し、地域の高齢者・障害者等を支える活動にも幅広く参加できる仕組みづくりを進めることが重要です。　高齢者の健康づくりに積極的に取り組み、誰もがいつまでもいきいきと活躍できる健康長寿日本一の都市を目指します。 <br /><br />●地域で暮らす人々の活力づくり　女性による市民力アップ戦略 <br /><br />　一人ひとりの女性は、自分らしい生き方を選択し、他の人たちの多様な価値観を受け入れつつ、前向きに生活していくことを望んでいます。 <br />そして、少子高齢化が進展する社会・経済の中では、あらゆる分野において更なる女性の活躍が不可欠です。 <br /><br />　男女がともに家庭生活を大切にしながら、女性が持てる能力を発揮して仕事や地域活動を行う中で、新たなニーズ、すなわち新たなビジネスチャンスが生まれます。まさに、女性の持つ、多様で柔軟な視点が、これからの成長の糧となります。　 <br /><br />情報源：横浜版成長戦略、横派市広報資料から2011.3]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>共同シンポジウム「脱成長とローカリゼーション」</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71922&amp;bbs_id=209&amp;res=1328517402</link>
      <description>脱原発へ向けて社会構造から変えたい皆さまへ（毎度の連投で恐縮です）<br /><br />アメリカ経済の疲弊やユーロ体制の弱体化が露呈する中、<br />格差や失業に対する不平不満から世界各地で抗議行動が起き、<br />資本主義社会はいま、「成長の限界」に直面しているといえます。<br />思い起こせばこの２０年間、私たちは何を持続可能と思い込み、<br />何を発展させるつもりでいたのでし…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71922&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 17:36:42 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71922&amp;bbs_id=209&amp;res=1328517402</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[脱原発へ向けて社会構造から変えたい皆さまへ（毎度の連投で恐縮です）<br /><br />アメリカ経済の疲弊やユーロ体制の弱体化が露呈する中、<br />格差や失業に対する不平不満から世界各地で抗議行動が起き、<br />資本主義社会はいま、「成長の限界」に直面しているといえます。<br />思い起こせばこの２０年間、私たちは何を持続可能と思い込み、<br />何を発展させるつもりでいたのでしょうか。<br />２０１２年６月に再びリオデジャネイロで開催される地球サミットを前に、<br />もう一度２０年前のリオでの「伝説のスピーチ」<br />（１２歳の少女セヴァン・スズキの訴え）に立ち返って、<br />グリーンエコノミーは何を目指すべきかを、再確認したいと思います。<br /><br />＊催名：共同シンポジウム「脱成長とローカリゼーション」<br />　～Rio＋20（地球サミット）に向けてグリーンエコノミーを考える～<br />＊日時：２０１２年２月１９日（日）１０：００～１８：００<br />＊場所：國學院大學渋谷キャンパス常磐松ホール<br />・東京都渋谷区東4-10-28渋谷駅から徒歩１５分）<br />＞地図http://www.kokugakuin.ac.jp/guide/access_shibuya.html<br /><br />＊定員：申込先着１５０名<br />＊配布資料代：１０００円<br />＊備考<br />・登壇者は、ご都合により予告なく変更されることがあります。<br />・USTREAM配信と公開用記録写真の撮影を予定しています。<br />・申込は、来場予定者ご本人により１人１登録をお願いします。<br />・お申込み頂いた方は当会のメーリングリストにも参加頂きます。<br />（ご登録頂いた団体名／お名前はML内で公開させて頂きます）<br />・当日は名刺を持参の上、受付で提出願います。<br />・受付の際はお釣りのないよう現金をご用意ください。<br />・当日は学食が休みで近隣には飲食店も少ないので、<br />　必要に応じて昼食をご持参ください。<br />・当イベントはH23年地球環境基金の助成を受けて開催します。<br />＞申込：http://www.blog-headline.jp/agriability/2012/01/post_27.html<br /><br />＊主な登壇者：<br />・古沢広祐氏 （國學院大學経済学部教授）<br />・辻信一氏（明治学院大学国際学部教授／ナマケモノ倶楽部世話人）<br />・加藤久人氏（NPO法人 懐かしい未来）<br />・河口真理子氏（株式会社大和総研環境・CSR調査部部長）<br />・吉澤保幸氏（場所文化フォーラム代表幹事）<br />＞ご案内：http://data.blog-headline.jp/pdf/Flyer_symposium.pdf<br /><br />＊主催：<br />・共生社会システム学会（國學院大學研究開発推進センター共存学pjt共催）<br />・NPO法人 アジア太平洋資料センター（PARC)<br />・「環境・持続社会」研究センター(JACSES)<br />・アースデイ東京 アースダイアログ・プロジェクト<br />＊企画運営事務局：一般社団法人 都市生活者の農力向上委員会<br />＞詳細：http://www.blog-headline.jp/agriability/2011/12/post_26.html<br /><br />]]>
      </content:encoded>
    </item>
    <item>
      <title>税金を使った損害賠償の本質</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71917&amp;bbs_id=209&amp;res=1328502972</link>
      <description>H事務所のUさんから資料を頂きました。<br /> <br /> http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/10th/10-8.pdf<br /><br />　この資料によれば、資料の日付24年01月31日から推察しますと3487億円は<br />12月決算の数字だと思います。<br />　東電への交付金入金は、23年11月15日5587億円です。これだけ比較しても、<br />損害賠償請求者に支払われているべき2100億円ものお金が東電の懐にある<br />ということです。<br />…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=71917&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 13:36:12 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=71917&amp;bbs_id=209&amp;res=1328502972</guid>
      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[H事務所のUさんから資料を頂きました。<br /> <br /> http://www.enecho.meti.go.jp/info/committee/kihonmondai/10th/10-8.pdf<br /><br />　この資料によれば、資料の日付24年01月31日から推察しますと3487億円は<br />12月決算の数字だと思います。<br />　東電への交付金入金は、23年11月15日5587億円です。これだけ比較しても、<br />損害賠償請求者に支払われているべき2100億円ものお金が東電の懐にある<br />ということです。<br /><br />＜東電に渡った6787億円の税金＞<br />　さらに東電は、補償契約の保険金1200億円を11月22日に受け取っています。<br />合計6787億円の税金が東電に支払われました。したがって、12月末には恐らく<br />3300億円もの損害賠償請求者に支払われるべき未払金額が東電にはあるとい<br />うことです。<br /><br />＜損害賠償請求者に支払われていない3300億円＞<br />　一刻も早く支払わらねばならない損害賠償金の受取は３ヶ月後なのです。<br />東電が受け取っている損害賠償請求者に支払われるべき6787億円は、<br />全て返済義務のない税金です。<br />　加害者である東電には、前払いで税金6787億円が支払われ、その内3300億<br />円は後払いのために被害者は受け取れず、加害者である東電に滞留している<br />のです。<br />　<br />＜3300億円の行方＞<br />　交付金は、機構法で損害賠償の支払い以外に使えないことになっています。<br />しかし、東電の懐に入ってしまえば、何に使っているのか分かりません。少なく<br />とも現在あるであろう3300億円を借入金の返済、社債の償還、役員報酬に使っ<br />ていても分かりません。<br />　そして3300億円の金利もバカにはできないのです。<br /><br />　何故、こうなったのか。東電を「債務超過」にさせないために税金を贈与し、<br />また、東電を「債務不履行」にさせないために前受け、後払いにしたからです。<br /><br />　支援機構法と支援機構は、原子力損害賠償請求者のためのものではなく、<br />「東電救済」のための法律だからです。それだけではなく、その運用は「東電救<br />済」だけしか考えていないからです。<br />　税金を直接、損害賠償請求者に渡せば良いのです。支援機構法と共に成立し<br />た「仮払法（通称）」を利用すれば可能です。<br />　「東電を救済」するために東電を経由するからこうなるのです。<br />原賠法の主旨に反します。本末転倒の歪んだ救済の結果です。<br /><br />　その上東電は、燃料費が増額したので電気料金を上げると言っているのです。<br />こんなデタラメは、事故の原因である「東電的体質」「東電体制」がそのまま残っ<br />ているからです。<br /><br />（江）]]>
      </content:encoded>
    </item>
  </channel>
</rss>

