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    <title>ハマっち！SNS新着コミュニティトピック</title>
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    <description>ハマっち！SNS新着コミュニティトピック</description>
    <language>ja-jp</language>
    <pubDate>Fri, 18 May 2012 23:57:07 +0900</pubDate>
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      <title>大飯町でもうひとつの住民説明会</title>
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      <description>私たち（ＳＴＯＰ大飯原発再稼動現地アクションー代表長谷川羽衣子）は、５月２６<br />日に福島の方をお招きしておおい町で講演会を開催する予定です。、おおい町の講演<br />会開催に賛同していただいている人をとうして、会場使用の申請をしたところ、（使<br />用目的、講演会、時間１時～５時）当初「かまいません」との返答でした。ところ<br />が、講演会の内容の問い合わ…</description>
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      <pubDate>Fri, 18 May 2012 23:50:45 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[私たち（ＳＴＯＰ大飯原発再稼動現地アクションー代表長谷川羽衣子）は、５月２６<br />日に福島の方をお招きしておおい町で講演会を開催する予定です。、おおい町の講演<br />会開催に賛同していただいている人をとうして、会場使用の申請をしたところ、（使<br />用目的、講演会、時間１時～５時）当初「かまいません」との返答でした。ところ<br />が、講演会の内容の問い合わせがあり「福島のかたの講演」と返答したところ、その<br />日夕刻から教育委員会がありその準備に時間を要し使用許可できないとの回答があっ<br />たとのことです。<br />恐らく、当初、受け付けた事務員さんは、会場使用状況を見て空いているからとＯＫ<br />の返事をしたと思われます。そして、誰か（上司）が、「時節がら」講演会の内容を<br />確かめるよう指示し、講演会の内容が福島の方とわかると、理屈にもならない理屈＝<br />屁理屈をつけて拒否してきたと思われます。教育委員会の開催に何の準備がいるとい<br />うのでしょうか。－これが、何かのイヴェントであれば準備も必要でしょう。そうで<br />あれば当初受け付けた方も十分承知して判断したはずです。－<br />これは、政治的判断であり、思想・信条の自由、表現の自由を踏みにじるものです。<br />このような行為ー言論を封じ自由な議論をさせないーこそ「安全神話」を生み出し<br />「フクシマ」の悲劇を生じさせたものではないでしょうか。<br />原子力村が稼動し大飯原発再稼動をなんとしてでも推し進めようとする意志でありそ<br />れに反対する者の口を封じようとしています。おおい町では、４・２６の住民説明会<br />がありましたが、そこでは、多くの反対ないし、慎重意見が表明されました。にもか<br />かわらず、おおい町議員全員協議会は、１１対１で再稼動を決議しました。反対や慎<br />重の意見が拡大しないようするための姑息な妨害工作に断固抗議します。私たちは、<br />「もう一つの住民説明会」を福島の方や有識者をお招きして５・２６にやり抜きま<br />す。]]>
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      <title>いわき市議に聞く福島の今</title>
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      <description>原子力資料情報室（CNIC）よりUstream中継のご案内です。<br />ぜひご覧下さい。<br /><br />日時：2012年５月21日（月）10:00～11:00<br /><br />テーマ：福島の今<br /><br />ゲスト：佐藤和良さん（いわき市議会議員）<br /><br />●中継画面： http://www.ustream.tv/channel/cnic-news<br /><br />東京電力・福島第一原子力発電所事故から１年が経過しました。<br />サイトでは当初の放射能放出のような状態ではありませんが、<br />第１原発…</description>
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      <pubDate>Fri, 18 May 2012 23:44:49 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[原子力資料情報室（CNIC）よりUstream中継のご案内です。<br />ぜひご覧下さい。<br /><br />日時：2012年５月21日（月）10:00～11:00<br /><br />テーマ：福島の今<br /><br />ゲスト：佐藤和良さん（いわき市議会議員）<br /><br />●中継画面： http://www.ustream.tv/channel/cnic-news<br /><br />東京電力・福島第一原子力発電所事故から１年が経過しました。<br />サイトでは当初の放射能放出のような状態ではありませんが、<br />第１原発の事故は継続中であり、溶融炉心の行方も分からないまま、<br />冷却のため汚染水の処理水を循環させている状況です。<br />４号機の使用済み燃料プールの安全性も懸念されます。<br /><br />長期の避難生活を強いられ、多くの人々が物理的、精神的に<br />様々な困難を抱えて日々暮らしています。<br />帰郷を臨む気持ちと20キロ圏でのモデル除染の状況、<br />廃棄物の中間貯蔵問題、双葉・大熊の国有地化問題など、<br />原発周辺の高濃度汚染問題は深刻です。<br />一方、福島市をはじめとする中通り地域の高線量の問題も、<br />抜本的対策は講じられていません。<br /><br />CNIC Ustreamでは、福島の現状を月１回程度定期的に報告する<br />シリーズを開始いたします。<br />地元の方をお招きしてお話を伺います。<br />ゲストの日程の関係で、定期的な日程は組めませんが、<br />事前のご連絡を早めにし、多くの皆さんに「福島の今」を<br />お伝え致したいと思います。<br /><br /><br /><br />●CNIC（原子力資料情報室）公式Twitter<br />　http://twitter.com/CNICJapan<br /><br />●CNIC映像アーカイブブログ<br />　http://cnic-movie.blogspot.com/<br /><br />●CNIC Facebook<br />　http://www.facebook.com/CNICJapan]]>
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      <title>原発イチからユース勉強会 vol.2</title>
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      <description>『原発イチからユース勉強会 vol.2』<br /><br />今後、社会を担っていくユース世代。<br /><br />原発の専門的な知識までは知らなくていいけど、基礎知識やニュースをしっかりと理解したい！という気持ちの人は多いのではないでしょうか。<br /><br />この勉強会は、一方的な講演会ではなく、双方向のワークショップ形式で進めていきます。まずは、原発に関して現時点で自分が「何を知って…</description>
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      <pubDate>Fri, 18 May 2012 23:43:27 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[『原発イチからユース勉強会 vol.2』<br /><br />今後、社会を担っていくユース世代。<br /><br />原発の専門的な知識までは知らなくていいけど、基礎知識やニュースをしっかりと理解したい！という気持ちの人は多いのではないでしょうか。<br /><br />この勉強会は、一方的な講演会ではなく、双方向のワークショップ形式で進めていきます。まずは、原発に関して現時点で自分が「何を知っていて、何を知らないか」を明確にすることから始めます。<br /><br />次に、参加者同士で教え合い、そこから見えてきた「知らないこと」「知りたいこと」を講師に聞いてもらうことで、理解を深めます。<br /><br />また、現在、ニュースになっている「再稼働問題」「電力不足問題」について、いま、何が起きているのか、をお伝えし、最後には、この勉強会で何が得られたのか、次に自分は何ができるのか、などを考えます。<br /><br />----------------------------------------------------<br />●こんな方にオススメ<br />・自分が何を知っていて、何を知らないのかを明らかにしたい人<br />・原発に関する基礎知識をイチから知りたい人<br />・再稼働問題*電力不足問題に関して、イチから理解したい人<br />・これを機会に原発に関して関心を持ちたい人<br /><br />※基本的には、ユース向けの勉強会ですが、特に、ユースの規定はしていないので、参加したい方は、ぜひぜひお越し下さい。<br /><br />●目的<br />現時点で自分が知ってること、知らないことを明らかにして、今ニュースになっている「再稼働問題電」「電力不足問題」を理解する。<br /><br />● 日時：5月30日（水）18:30～21:30<br /><br />● プログラム<br />18:30　開場　※受付が終わった方から名札を作成してもらうので、お早めにお越し下さい。<br />19:00　開始<br />・ 企画者挨拶／みんなで自己紹介<br />・ 無知の知ゲーム（“知らない／知ってる”を知ろう！）<br />・ 「再稼働問題」「電力需給問題」について情報共有<br />・ みんなで感想の共有<br />21:30　終了<br /><br />●参加費：1000円（学生600円）<br />※ ブックレット「原発を再稼働させてはいけない４つの理由（定価６００円）」付き <br />※ 既にブックレットをお持ちの方は、400円（学生無料）<br /><br />●参加人数：１５人<br />●予約： 以下の（１）か（２）のどちらかの方法で予約して下さい。　<br />（１）facebookで予約（参加ボタンを押して下さい）<br />　　http://www.facebook.com/events/392189330824129/<br />（２）メールで予約<br />　　　eshift2011@gmail.com までメールして下さい。<br />　　　件名：「イチから勉強会#2」参加<br />　　　本文：（１）お名前（２）所属（３）何か一言<br /><br />●講師： 吉田明子（国際環境NGO FoE Japan）<br /><br />●会場：BADO!未来ラウンジ<br />●アクセス：下井草駅（西武新宿線）から徒歩１分<br />● 地図：http://www.facebook.com/pages/BADO%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B8%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%9D%89%E4%B8%A6/157007341068592<br /><br />● 主催：NGOグリーン・アクション東京、国際環境NGO FoE Japan、eシフト（脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会）<br /><br />- - - - - - - - - - - - - - - - -<br />]]>
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      <title>【日刊：ヨコハマ経済新聞アンテナ】</title>
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      <description>ヨコハマ経済新聞編集部が月〜金の午前中に発行しているメールNEWSです。<br />購読申込は↓<br />http://www.hamakei.com/contact/mailnews.html</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=322&amp;bbs_id=17&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Fri, 18 May 2012 21:21:58 +0900</pubDate>
      <author>sugi-</author>
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      <![CDATA[ヨコハマ経済新聞編集部が月〜金の午前中に発行しているメールNEWSです。<br />購読申込は↓<br />http://www.hamakei.com/contact/mailnews.html]]>
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    <item>
      <title>誰でも 入れる♪　脱原発 東電株主総会</title>
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      <description><br />6/17の集会への賛同のお願いです(団体・無料)。<br />下記へ団体名をお送り下さい。<br />　東電株主代表訴訟　nonukes0311@yahoo.co.jp<br />(締切は6月10日とさせていただきますが、随時公表させていただきます)。<br /><br /><br />6/17（日） 誰でも 入れる♪　脱原発 東電株主総会<br />会場　千駄ヶ谷区民会館　1時30分開場　2時開始　　資料代 500円<br />主催　脱原発東電株主運動、東電株主代表訴訟、東京…</description>
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      <pubDate>Fri, 18 May 2012 17:32:05 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <category></category>
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      <![CDATA[<br />6/17の集会への賛同のお願いです(団体・無料)。<br />下記へ団体名をお送り下さい。<br />　東電株主代表訴訟　nonukes0311@yahoo.co.jp<br />(締切は6月10日とさせていただきますが、随時公表させていただきます)。<br /><br /><br />6/17（日） 誰でも 入れる♪　脱原発 東電株主総会<br />会場　千駄ヶ谷区民会館　1時30分開場　2時開始　　資料代 500円<br />主催　脱原発東電株主運動、東電株主代表訴訟、東京電力と共に脱原発をめざす会<br /><br />　東電株主総会が6月27日(水)午前10時から国立代々木競技場　第一体育館で開催されることが発表されましたが、株主だけが考えれば良い、株主だけしか関与できないということではないと思っています。<br />　株主でない人を念頭に置いて、「株主総会」という切り口・設定で東電・国・原子力産業・電気料金から原子力政策の問題点までを考えたいと思っています(現在具体的な配役・進行・内容の企画中です)。<br />　マスコミにも参加を求め、脱原発株主・東京都・東電の提案議案を俎上に乗せ、株主総会当日の内容をきちんと伝えて欲しいと思っています。株主代表訴訟の第1回公判が6月14日にありますが、取締役個人の責任も問題にします。<br />　株主総会当日は株主でない大勢の市民も会場近くでアピール行動をされるのではないかと思いますが、その時のアピールの参考材料の一つにもして欲しいです。<br />　株主でない多数の一般市民とマスコミの参加で定員350人の会場を満席にするためにも、「予想がつきかねる脱原発 東電株主総会」ですが、よろしくお願い致します。　以上　　5/18現在<br />]]>
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      <title>チェルノブイリ法についてヴェリキンさんの情報</title>
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      <description>来日中のA・ヴェリキンさんから得た興味深い情報を、阪上さんの助けでまとめ<br />てみました（とりあえずのものです）。<br />昨日の院内集会では、時間の関係、また通訳を介した質疑の限界でなかなかつた<br />わりきれず、フラストレーションを感じた方も多かったと思います。主催者の力<br />不足で申し訳ありませんでした。<br />日曜日には、この辺の話題も含めて、さらに話して…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=74043&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Fri, 18 May 2012 17:27:12 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <category></category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[来日中のA・ヴェリキンさんから得た興味深い情報を、阪上さんの助けでまとめ<br />てみました（とりあえずのものです）。<br />昨日の院内集会では、時間の関係、また通訳を介した質疑の限界でなかなかつた<br />わりきれず、フラストレーションを感じた方も多かったと思います。主催者の力<br />不足で申し訳ありませんでした。<br />日曜日には、この辺の話題も含めて、さらに話してもらえればと考えています。<br />ぜひ、綾瀬集会においでください。<br />http://www.foejapan.org/energy/evt/120520.html<br /><br />・チェルノブイリ法における「避難の権利ゾーン」の考え方（年１ミリシーベルト以上）。<br />在留者も避難した人も、放射能汚染による生活の質の低下が生じないように国<br />家として責任をもって支援するという理念。<br />・この「１ミリシーベルト」は自然放射線に追加の被ばく量。考え方としては、<br />空間線量からのものも、土壌からのものも、内部被ばくも含む。ただし、個々人<br />の値ではなく、その地域に住んでいれば被ばくするであろうという集団の平均の値<br />である。<br />・当初、政府側は、「生涯350ミリシーベルト→年5ミリシーベルト以上」という<br />値を示した。しかし、市民側がそれを批判、「生涯70ミリシーベルト：年1ミリ<br />シーベルト」基準となった。<br />・金銭よりも「サービス」が主。金銭だとウォッカなどを買ってしまい、生活の<br />質の維持につながらないこともあるから。<br />・汚染の程度に従って、住民は清浄な地域での保養が受けられ、追加の休暇が与<br />えられる。<br />・保養はクーポン券の形でも支給された。<br />・国家による医療保障：毎年の健康診断、薬剤の無償供与など。<br />・避難する場合は、家屋の買取、同等の家屋の提供など。<br />・1991年に制定された当初は、チェルノブイリ法は理念が主体であった。細かい<br />規定は1992年に。ロシアとベラルーシは協力して策定したので、類似の内容となっ<br />た。<br />・事故の被害はすべて国家の責任であると認めた。<br />・しかし、その後改悪された部分もある。とりわけ、原発の収束作業の従事者た<br />ちの補償を行うのには不十分な内容。<br /><br />以上、取り急ぎ。<br /><br />--<br />満田夏花　MITSUTA Kanna &lt;kanna.mitsuta@nifty.com&gt;]]>
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      <title>福島民衆法廷　いよいよ開廷！</title>
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      <description>５月２０日 （日）、福島・郡山市民交流プラザ大会議室 （ビッグアイ7F ）　午後1時より<br /><br /><br />原発民衆法廷・福島法廷が開かれます（下記）。参加を心より呼びかけます。<br /><br /><br /><br />▼原発民衆法廷<br /><br />http://genpatsu-houtei.blogspot.jp/2012/05/blog-post.html<br /><br /><br /><br />＜ここから：拡散希望＞<br />******************************************<br />５／２０（日）　福島民衆法廷　いよいよ開廷！<br />この裁判で、判決…</description>
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      <pubDate>Fri, 18 May 2012 12:51:22 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[５月２０日 （日）、福島・郡山市民交流プラザ大会議室 （ビッグアイ7F ）　午後1時より<br /><br /><br />原発民衆法廷・福島法廷が開かれます（下記）。参加を心より呼びかけます。<br /><br /><br /><br />▼原発民衆法廷<br /><br />http://genpatsu-houtei.blogspot.jp/2012/05/blog-post.html<br /><br /><br /><br />＜ここから：拡散希望＞<br />******************************************<br />５／２０（日）　福島民衆法廷　いよいよ開廷！<br />この裁判で、判決がだされます！<br />東電・政府の犯罪を認定させましょう。<br />　みなさん、法廷に参加お願いします！<br />****************************************<br /><br />５月２０日　１２時開場１３時開廷<br />場所：郡山市民交流プラザ　７階<br /><br />２／２５の東京公判では、東電・政府に対して公害犯罪、刑法‐業務上過失致死傷罪で追訴しました。<br />２０日の福島法廷では、判決が出されます。<br />東電・政府に対して責任を問い、罪を認定されなければなりません。<br />ぜひ、みなさん、郡山の福島法廷にご参加ください。<br /><br />申立人　若松丈太郎氏（南相馬市　詩人）<br />申立人　吉沢正巳氏　（浪江町　「希望の牧場・ふくしま」代表<br />申立人　渡辺ミヨ子氏（田村市、　現在三春町に避難中）<br />証人　　佐藤武光氏（映画監督、双葉町出身　）<br />証人　　山本英彦氏　（大阪赤十字病院医師、子どもたちを放射<br />　　　　能から守る全国小児科医ネットワーク）<br /><br />判事団　鵜飼　哲（一橋大教授）、岡野八代（同志社大教授）<br />　　　　田中　利幸（広島市立大学平和研究所教授）<br />　　　　前田　朗　（東京造形大教授）<br />検事団　河合弘之 （団長）、井戸謙一、上杉崇子、大山勇一、河村健夫、金南湜、田部知江子、中川重徳、深井剛志（いずれも弁護士）<br />アミカスキュリエ　（被告人の立場から専門的な意見を述べる）<br />　　　　井堀哲、張界満、長谷川直彦（いずれも弁護士）<br /><br />]]>
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    </item>
    <item>
      <title>通りすがりの人と対話する味わい（経産省前テントひろば）</title>
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      <description>＜テント日誌　５／１６（水）――経産前省テントひろば２４９日目　原発ゼロ11日目＞<br />　　通りすがりの人との対話にも味わい深いものがある。<br /><br />　昨日の雨から一転して今日は汗ばむような暑さが感じられる。暦の上ではもう立夏も過ぎたの<br />だから当然であるが、風が心地いい。テントも強めの風に煽られているが、この霞が関の一角に<br />腰を下ろしたようで手前…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=74036&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Fri, 18 May 2012 12:47:30 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[＜テント日誌　５／１６（水）――経産前省テントひろば２４９日目　原発ゼロ11日目＞<br />　　通りすがりの人との対話にも味わい深いものがある。<br /><br />　昨日の雨から一転して今日は汗ばむような暑さが感じられる。暦の上ではもう立夏も過ぎたの<br />だから当然であるが、風が心地いい。テントも強めの風に煽られているが、この霞が関の一角に<br />腰を下ろしたようで手前みそになるが風格も出てきたように思う。<br />　テントには多くの人が訪ねてくるが、通りすがりで結構興味のある人も多い。よくテントの前<br />を通り、いつか簡単な挨拶を交わすようになった人もいる。そんな一人に僕と同年輩と思われる<br />婦人がいるのだが、テント前で立話をした。<br /><br />　この近辺で日本料理屋を40年程やっているとのことで、霞ヶ関の住人（官僚の）のことはよく<br />知っているのだろう。話のきっかけは梅雨になったらテントも大変ということで湿気対策などを<br />提示してくれたことからはじまった。僕が５月というのは雨や湿気も含めて割と好きな方であり、<br />風情というか季節感が好きなのだが、湿気対策は健康上も必要ということで考えたい。炭での対<br />策などいろいろのアドバイスを参考にしたいと思う。<br />　この話から彼女は官僚や日本の政治のことまで進んだ。官僚に対して割と好意的で同情的なの<br />はここの住民としてのことだろうが、官僚も縛られて動けないのであると言っていた。背後の政<br />治力としてのアメリカということまで話しは進んだが、官僚は国民の声を求めているところもあ<br />るのよ、というのが彼女の意見だった。官僚の為にもこのテントは必要で、こんなふうなのはは<br />じめてだが官僚にも伝わっているはずだと言っていた。<br /><br />　テント前の椅子にすわって妄想とも回想ともつかぬことに耽っていたら、同年輩の男の人に声<br />をかけられた。船橋の方の人でよく通るが初めてだと隣にすわった。何かしたいのだけどどうし<br />ていいかわからないという事だが、それは僕も同じでとりあえずテントを張り声をあげているの<br />ですよ、ということだった。これからは地域の集会にも顔をだすということで、船橋の近辺で開<br />かれる6月8日の中村哲さんのアフガニスタン報告集会などを紹介した。やはり人が何かに接近す<br />るには契機必要であり、ちょいとした勇気もいる。テントがそんな場になるといいと思う。<br />　実家が喜多方という方も来られたが、北会津の喜多方でも、「両親は孫を絶対に連れてこない<br />ようにと言ってる」という程の状態だそうだ。<br /><br />　午後3時から第二テントでは「放射能線量にていての話」の講座がもたれた。これはチェルブイ<br />リと福島の比較をもとに低線量被曝とどう向き合うかという話であったが僕らが放射能線量という<br />ことについて僕らが何処までしているかということも含めたものであった。<br />　「大人と子供の臓器別セシウム１３７蓄積量比較」から福島での子供たちの診察状況まで多くの<br />興味深い話だっただ、もう少し多くの人に話を聞いてもらいたかった。（<br />　ちなみに第２テントは真新しい簀の子と上敷きが敷かれていて、清々しい雰囲気となっていた。<br /><br />　夜には午後７時から水曜行動＝文科省前で、「福島の子どもたちを避難させて下さい」と要望す<br />る行動＝が行われた。テントのメンバーを中心に先週から始まった行動である。　（Ｍ/Ｏ）]]>
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      <title>大飯3、4号機「フル稼働に6週間」判明で、再稼働焦る野田政権に「ＮＯ！」を</title>
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      <description>【大飯3、4号機「フル稼働に6週間」判明で、再稼働焦る野田政権に「ＮＯ！」を】<br /> <br />東京の杉原浩司（福島原発事故緊急会議／みどりの未来）です。<br />［転送・転載歓迎／重複失礼］<br /> <br />野田首相は昨夜（5月17日）のＮＨＫテレビ「ニュースウォッチ９」で、<br />大飯原発3、4号機の再稼働を最終判断する時期について、「もうそ<br />ろそろ、その判断の時期は近い」と述べま…</description>
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      <pubDate>Fri, 18 May 2012 12:41:01 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[【大飯3、4号機「フル稼働に6週間」判明で、再稼働焦る野田政権に「ＮＯ！」を】<br /> <br />東京の杉原浩司（福島原発事故緊急会議／みどりの未来）です。<br />［転送・転載歓迎／重複失礼］<br /> <br />野田首相は昨夜（5月17日）のＮＨＫテレビ「ニュースウォッチ９」で、<br />大飯原発3、4号機の再稼働を最終判断する時期について、「もうそ<br />ろそろ、その判断の時期は近い」と述べました。<br />　　　　　　　　　　　　　↓<br />首相 大飯原発運転再開”近く判断”（ＮＨＫニュース、5月17日、23：14）<br />http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120517/k10015198931000.html<br /> <br />この発言の背景には、大飯3、4号機フル稼働に6週間かかると判明<br />したことがあるかもしれません。<br />　　　　　　　　　　　　　↓<br />★関西電力 大飯原発「フル稼働に６週間」（ＭＢＳ毎日放送：動画あり、5月17日、23：58）<br />http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE120517111000569089.shtml<br /> <br />「3、4号機で補助ボイラーが1つしかないため1機ずつしか作業できない」<br />「3、4号機とも1年以上停止しているため、通常よりも点検に時間がかかり、<br />フル稼働には1機あたり3週間、合わせて6週間必要」<br />「仮に今月末に再稼働を決定したとしてもフル稼働できるのは7月中旬以降<br />となり、節電要請が始まるとみられる7月初旬に間に合わない可能性」<br /> <br />ちなみに、中川智子宝塚市長と面会した中根康浩経済産業政務官も<br />「5月末頃までには再稼働を判断したい」と発言していました。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓<br />「100キロ圏自治体の理解を」大飯再稼働（朝日兵庫版、5月10日）<br />http://mytown.asahi.com/hyogo/news.php?k_id=29000001205100006 <br /> <br /> <br />【来週にも、西川福井県知事招いた閣僚会合の可能性！】<br /> <br />そして、来週にも野田首相ら4閣僚（プラス仙谷由人ら）が会合を開き、西<br />川福井県知事の出席を求める調整が始まっているようです。もし西川知<br />事出席の閣僚会合が強行されれば、再稼働への決定的な儀式となります。<br />（閣僚会合が強行された場合は緊急の官邸前アクションを行います）<br /> <br />＜関係閣僚会合に福井知事招致へ＞ （読売、5月16日）<br />政府は、関西電力大飯原子力発電所3、4号機（福井県おおい町）の再稼働<br />問題で、来週にも野田首相と関係閣僚による会合を開き、福井県の西川一<br />誠知事にも出席を求める方向で調整に入った。（略）<br /> <br />★西川福井県知事に「官邸に行かないで」「危険な再稼働を受け入れないで」<br />「原子力ムラではなく県民・住民を守って！」の声を大至急届けてください！<br />（短いもので構いません）<br />　　　　　　　　↓<br />＜西川一誠福井県知事＞　<br />（FAX） 0776-20-0622 （知事へのおたより係）<br />（メール） http://info.pref.fukui.lg.jp/kenmin/otayori/otayori.html <br />または、 kenmin-s@pref.fukui.lg.jp <br /> <br />※例えば、こんな危険性も発覚！<br />大飯原発近くの斜面が崩落の恐れ 関電解析、14年度に工事へ<br />（共同通信、5月14日）<br />http://www.47news.jp/CN/201205/CN2012051401002227.html]]>
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      <title>海の森づくり第9回シンポウム</title>
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      <description>「海の森づくり推進協会」創立10周年記念<br />海の森づくり第9回シンポウムのご案内<br /><br />生物多様性と海の森づくり―海の森づくりの社会貢献―<br /><br />【日 時】：2012年6月2日（土）09：30-17：00 （～19：00懇親会）<br /><br />【場 所】：東京海洋大学 楽水会館 鈴木善幸ホール（品川）<br />http://www.jific.or.jp/event/e_071030/map.html<br /><br />【参加費】1,000円（スピーカー・報道関係者並びに学生証提示学生…</description>
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      <pubDate>Fri, 18 May 2012 12:17:56 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[「海の森づくり推進協会」創立10周年記念<br />海の森づくり第9回シンポウムのご案内<br /><br />生物多様性と海の森づくり―海の森づくりの社会貢献―<br /><br />【日 時】：2012年6月2日（土）09：30-17：00 （～19：00懇親会）<br /><br />【場 所】：東京海洋大学 楽水会館 鈴木善幸ホール（品川）<br />http://www.jific.or.jp/event/e_071030/map.html<br /><br />【参加費】1,000円（スピーカー・報道関係者並びに学生証提示学生は無料）<br /><br />*******************************<br />海の森づくり推進協会<br />代表理事 松田 惠明<br />〒010-0872秋田市千秋北の丸5-72<br />Tel &amp; Fax: 018-833-7734<br />e-mail:matsuday2006@ybb.ne.jp<br />******************************* ]]>
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      <title>碁啓の意義、遊びの効用・・自立と共生と創造（人間力）</title>
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      <description>○「ゆとり」の中で人生を考える  <br />　「学ぶ」「働く」から離れ、それ以外の時間を持つことは、気持ちにゆとりが生じる。このような状態でこそ人生をいかに生きるべきかを考えることができ、視野を広げ、異文化に対する受容力を持つことができる。「教養」というものは、こうした経験を通し、「一人一人がいかに生きるのか」を探索していくことではないだろ…</description>
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      <pubDate>Fri, 18 May 2012 09:50:29 +0900</pubDate>
      <author>ksfiny</author>
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      <![CDATA[○「ゆとり」の中で人生を考える  <br />　「学ぶ」「働く」から離れ、それ以外の時間を持つことは、気持ちにゆとりが生じる。このような状態でこそ人生をいかに生きるべきかを考えることができ、視野を広げ、異文化に対する受容力を持つことができる。「教養」というものは、こうした経験を通し、「一人一人がいかに生きるのか」を探索していくことではないだろうか。 <br /><br />○「基本的な人間関係」や「思いやりの気持ち」を学ぶ  <br />　多様な集団の中でさまざまな友達と触れ合う中で、「仲間つくりの力」や「知らない集団へ飛び込む力」を身につけ、基本的な人間関係を学ぶ。その結果、自己中心的ではなくなり、思いやりの気持ちも身につく。 <br /><br />○「社会のルールを尊重する意識」を身につける <br /> 　遊びの多くには自然発生的にできたルールがあり、そのルールは自主的に守ろうとするものである。このような「自分達のルールを守ろうとする気持ち」が、そのまま社会でのルールを尊重する意識に結びつく。 <br /><br />○「自己責任の感覚」を知る <br /> 　子どもにとっての遊びは、大人によって「これが遊びである」と決められるものではない。子どもたちが自発的に自由な発想で選択しながら行うものである。人生の分岐点にあって自己責任で進路を選ぶ自律性は、このような経験から養われるものであり、受験学力だけからでは身につかない。 <br /><br />○「創造性」を発揮できる <br /> 　子どもたちは遊ぶ時、わくわくとした気持ちを持ち、エネルギーを発散し、疲れを知らない。われわれは、このような時こそが、その人に備わる才能を引き出し、人間性が発揮される純真な状態であると考える。子どもも大人も、創造性は、こうした時に発揮できるのではないだろうか。誰もが持つこの子どもの無心さの芽を摘みとらないようにしなければならない。]]>
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      <title>ESDつながるマガジン【5月17日号】</title>
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      <description>持続可能な社会・地域・人づくりを！<br />ESDつながるマガジン　＜5月17日　配信号＞<br /><br />このメールマガジンは、ESD-Jと接点のあった方に、<br />ESD（持続可能な開発のための教育）に関する様々な<br />話題提供を目的に発行しています。<br /><br />5月17日号のコンテンツ<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />「ESD-J全国ミーティング2012」<br />━━━━…</description>
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      <pubDate>Thu, 17 May 2012 16:56:42 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <category></category>
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      <![CDATA[持続可能な社会・地域・人づくりを！<br />ESDつながるマガジン　＜5月17日　配信号＞<br /><br />このメールマガジンは、ESD-Jと接点のあった方に、<br />ESD（持続可能な開発のための教育）に関する様々な<br />話題提供を目的に発行しています。<br /><br />5月17日号のコンテンツ<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />「ESD-J全国ミーティング2012」<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />主　　催　認定NPO法人 持続可能な開発のための教育の10年推進会議<br />         （ESD-J)<br />実施期間　2012年6月16日（土）11:00〜16:30<br />　　　    　　 　　　17日（日）10:00〜15:00<br />実施場所　JICA東京（東京都渋谷区）<br />詳細はこちら<br />http://esd-j.org/j/topics/topics.php?itemid=3270&amp;catid=89<br /><br />＜実施概要＞<br /> 国連持続可能な開発のための教育（ESD）の10年も残すところ3年を切りました。<br />今年の全国ミーティングでは、ESDコーディネータープロジェクトのキックオフとし<br />て、<br />ESDを推進するコーディネーター像の共有と、育成に向けた課題、ESDコーディネー<br />ター<br />が活躍できる仕組みのあり方などについて議論を開始します。<br /> また、1年後の東北の今の報告、参加者によるポスターセッションなど、<br />地域でのESDコーディネートの参考となる情報の共有、関係者の交流も行います。<br /><br /><br />※ESD-Jが主催する年間の最も大きなイベントです。ぜひ、ご参加ください。<br /><br /><br /><br />今号の情報は以上です。<br />■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />ぜひみなさんも、ESD-Jの仲間として加わってください。<br />会員として入会されると…<br />・会員専用のメーリングリストや、全国ミーティングや地域の会合などで、<br />　多様な分野の方と情報交換やネットワーク拡大に活用してください。<br />・ESD-Jの各種プロジェクトチーム（地域、国際、情報、研修など）へ<br />　参加し、ESDを広げるしくみづくりに参加することができます。<br /><br />ご入会に関する詳細はこちらのウエブサイトからご覧ください<br />http://www.esd-j.org/j/admission/admission.php<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />本メールニュースに関するご意見、ご要望はESD-J事務局メルマガ担当<br />（esd_mlmaga@esd-j.org）までお気軽にお寄せください。<br /><br />■□■——————————————————————→ESD-J<br />□発行・編集 : 認定NPO法人 持続可能な開発のための教育の10年推進会議（ESD-J)<br />□発行日 : 2012年5月17日<br />〒150-0001　東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B2F<br />TEL:03-3797-7227　FAX:03-6277-7554<br />E-mail：esd_mlmaga@esd-j.org　　URL：http://www.esd-j.org<br />ESD-J←——————————————————————■□■]]>
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    <item>
      <title>「脱原発・自然エネルギー推進自治体宣言」を始めよう！</title>
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      <description>（以下、転送・転載歓迎！）<br /><br />▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△<br /><br />　　　　　「脱原発・自然エネルギー推進自治体宣言」を始めよう！<br /><br />▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△<br /><br />e-shiftに関わるみなさまへ<br /><br />2012年５月５日の子どもの日に、泊原発が 停止し、日本に「原発ゼロの日…</description>
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      <pubDate>Thu, 17 May 2012 14:41:59 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=74017&amp;bbs_id=209&amp;res=1337233319</guid>
      <category></category>
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      <![CDATA[（以下、転送・転載歓迎！）<br /><br />▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△<br /><br />　　　　　「脱原発・自然エネルギー推進自治体宣言」を始めよう！<br /><br />▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△▼▽▲△<br /><br />e-shiftに関わるみなさまへ<br /><br />2012年５月５日の子どもの日に、泊原発が 停止し、日本に「原発ゼロの日」が<br />やってきました。これまで、各地で「脱原発」を願って行動してきてくださった<br />方々にとって、本当に記念すべ き日であったと思います。<br /><br />この日を、単に一つの通過点にしてしまうのではなく、未来の子どもたちへの希<br />望の日として、確かな足 掛かりとするためには、次の行動がとても重要になっ<br />てくると思います。<br /><br />東電をはじめとする電力会社や政府への働きかけや、各地でのデモ、勉強会など<br />取り組むべきことは多く ありますが、インターネットを通じて全国のネット<br />ワークを生かしながら、それぞれの暮らす「地域を変えていく活動」を始めたい<br />と思っていま す。<br /><br />その手始めとして、各地域・自治体の現状の調査を始めますが、そのお手伝いを<br />していただける方を募集 します。<br /><br />================================================<br /><br />≪募集内容≫<br /><br />各地域・自治体の脱原発や自然エネルギーに対しての考え方の調査。<br /><br />　自治体においての「宣言」や「決議」が、<br /><br />　どこで・どのようなねらいで行われているかどうかなどを、<br /><br />　全国規模で調査して、公開していき、<br /><br />　今後の各地域での活動に広げていきます。<br /><br />　インターネットに公開されている情報や、住んでいる自治体に直接聞くなどして調べて、<br /><br />　それらの情報をファイルにまとめていきます。<br /><br />≪活動スキル≫<br /><br />　１．脱原発・自然エネルギー社会への移行を目指している方<br /><br />　　　そのために、何かしたい、と思っている方<br /><br />　２．インターネット、メール環境が整っている方<br /><br />　　　エクセルシートでの作業に、ある程度、慣れている方<br /><br />　　　また、それらの使用が苦ではない方<br /><br />　　　Google Document を 使用した経験があるとベター（必須ではありません）<br /><br />　３．インターネットでの検索作業に慣れている方<br /><br />　　　ウェブでの作業に慣れている方も、いらしたらご連絡ください。<br /><br />上記の条件を、すべて満たしている必要はありません。<br /><br />ただし、「１」だけは必須条件です。<br /><br />≪連絡先≫<br /><br />お手伝いいただける、という方は、<br /><br />下記の４項目を記載の上、<br /><br />e-shift メディア・アクションチー ム：eshiftsengen@gmail.com まで。<br /><br />１．お名前（フルネーム、ふりがな）<br /><br />２．連絡可能なメールアドレス<br /><br />３．お住まいの地域（県、市）<br /><br />４．思いを一言<br /><br />================================================<br /><br />インターネットとメールなどを使った簡単な作業ですが、全国に広がるネット<br />ワークが必要で、<br /><br />ここは、粘り強い市民の力の見せどころです。<br /><br />できる限り、たくさんの方々のお力が必要です。<br /><br />ぜひ、お一人でも多くの方にご参加いただき、<br /><br />一緒に「脱原発・自然エネルギー」への移行を目指していきましょう！<br /><br />よろしくお願いいたします。<br /><br /><br />e-shiftメディア・アクションチーム]]>
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    </item>
    <item>
      <title>市職員たちに入れ墨をする自由があるとは知らなかった…では市民に見ない自由は？？？</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=74016&amp;bbs_id=874&amp;res=1337232168</link>
      <description>≪ 職員１００人超が入れ墨　橋下市長、人事に反映方針<br />2012/05/16 10:12更新<br />大阪市が職員を対象に実施した入れ墨の有無を尋ねる調査で、入れ墨をしていると回答した職員が１００人を超える見通しであることが１６日、市の集計で分かった。同日午後の服務規律に関する会合で確定値を報告する。<br />　調査は橋下徹市長の意向で１～１０日に書面で実施。記名式で回答を…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=74016&amp;bbs_id=874&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 14:22:48 +0900</pubDate>
      <author>トム</author>
      <guid>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=74016&amp;bbs_id=874&amp;res=1337232168</guid>
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      <![CDATA[≪ 職員１００人超が入れ墨　橋下市長、人事に反映方針<br />2012/05/16 10:12更新<br />大阪市が職員を対象に実施した入れ墨の有無を尋ねる調査で、入れ墨をしていると回答した職員が１００人を超える見通しであることが１６日、市の集計で分かった。同日午後の服務規律に関する会合で確定値を報告する。<br />　調査は橋下徹市長の意向で１～１０日に書面で実施。記名式で回答を義務付け「人権侵害に当たる」との指摘もあるが、橋下市長は入れ墨をしている職員を市民の目に触れる職場に配置しないなど調査結果を人事に反映させる方針だ。<br />　首から上、膝から足先まで、肩から手の指先までの人目に触れやすい部分については回答を義務付け、普段は服に隠れて見えない胸や腹、背中などの部分は任意回答とした。<br />　調査対象は教育委員会を除く全職員約３万３千人。入れ墨やタトゥーの有無のほか、彫った部位や大きさも尋ねた≫ネット記事より部分引用<br /><br />；まさかと思った人は多かっただろうね<br /><br />：ウソだろと思ったよ正直ね<br /><br />；ということはここまで野放しだったことになるよね<br /><br />：いったい全体市職員たちは何を考えて仕事をやってるのか全く理解に苦しむ<br /><br />；とりわけいわゆる教育公務員といわれる人たちの言い訳があるなら聞きたい<br /><br />：暇なんじゃないか？<br /><br />；それこそまさかだよ<br /><br />：ほかにやることがあるのにそれを放っといて暇つぶしに入れ墨をやってるなんて正気の沙汰とも思えない<br /><br />；だからその動機なり必要性があるのだろうからそれを市民に語ればいいんだろうけど…やっぱり信じられない<br /><br />：民意を受けた今回の橋下市長の決断と実行は至極当然で根拠も明確だね<br /><br />；まあね。社会常識なら”即クビ”もありなんじゃない？<br /><br />：そう。民間のまともな組織じゃ絶対ありえない<br /><br />≪罪深さ、職員全員で噛み締めよ　大阪市の入れ墨問題<br />2012/05/15 16:45更新<br />　　一般に、入れ墨には無法、荒くれのイメージが付きまとう。その起源は入墨刑を導入した律令時代にさかのぼる。明治５年には東京府知事布告で装飾用途の入れ墨も禁止され、この法的規制は昭和２３年の軽犯罪法の公布まで続いた。こうした歴史を考えれば、入れ墨に恐怖心や嫌悪感を抱くのは、ごく自然な市民感情、社会通念といえるだろう。<br />大阪市職員の順法精神の欠如ぶりは目に余る。刑事事件を起こして逮捕された職員は、平成１８年度から２３年度までの６年間で１２０人に上る。市政改革を掲げた橋下徹市長が就任した昨年１２月１９日以降だけでも４人が逮捕されている。それも暴行や覚せい剤取締法違反といった容疑で、過失による事故などといった斟酌（しんしゃく）する余地のあるものではないのだ。３万７千人を擁する大組織とはいえ、あまりにもその数が多すぎる。<br />　「採用後に平気で入れ墨を入れるような職場は信じられない。異常事態だ」<br />　橋下市長の怒りと憤りは、市民すべてのものだろう。入れ墨を肯定するような職場だからこそ、年に２０人もの逮捕者を生むとしか思えない。市役所の１０分の１程度の組織・企業は市内にも多いが、年に２人ずつも逮捕者を出せば、信用問題で存続さえ難しいのではないか。その深刻さ、罪深さを職員全員で噛み締めなければならない。<br />　◆あきれる市教委の対応<br />　書面調査は穏当なものである。「入れ墨が市民の目に触れれば不安感や威圧感を持ち、市の信用失墜につながる」と、その必要性を強調する文書とともに、入れ墨の有無、有る場合はその部位を人体イラストに記入するように求めている。回答は任意で、市民の目に触れる部位にある場合は、市民と接しない部署への配置転換を検討するという使用目的も説明されている。<br />　にもかかわらず、市の内部では反対論が根強い。同様の調査依頼を受けた市教委は今月８日、教職員約１万７千人に対しては実施しない方針を決めた。「人権を傷つけることがあり、無謀だ」（矢野裕俊・教育委員長）という判断だという。「長袖で見えないようにするケースもあり、調査は必要ない」と主張した教育委員までいたというから、あきれるほかない。見えなければよい、悪いの問題ではあるまい。<br />　この問題で問われているのは、法を守って執行すべき公務員としての自覚と責任感である。その立場にありながら、入れ墨を入れたり、見せたりすることが問題視されているのであって、私人の行為として論議されているのではない。市教委の結論は、公私混同したものとしか思えない。<br />　この公私混同が長年、学校では放置されてきた。象徴は、国旗、国歌を軽視する教員への是正指導が行き届かなかったことである。国旗、国歌に反対なら、私的な時間と場所で大いに主張すればよい。しかし、入学式、卒業式などの教育の場に、反対の私見を持ち込む権利はいかなる教員にもない。この道理が通らない異常事態が今春まで、大阪市では続いていた。私権は社会的立場によって制約を受ける。公的立場になればなおさらである。<br />　入れ墨が見えなければよいとした教育委員氏には特にうかがいたい。悪事はばれなければよい、と子供たちに教えるつもりなのかと。市のあらゆる職場にはびこる公私混同には、物事の軽重、順序をきちんと教えない教育に、その根っこがある。猛省を求めたい。（編集委員・安本寿久≫ネット記事より部分引用<br /><br />；横浜市民として50年。我が愛する息子や娘も多かれ少なかれ悪しき洗礼を＝浜教組などから＝受けてきたんだろうけど…<br /><br />：すでに社会人になっている現状に鑑み親の責任としても大阪市の一件は対岸の火事と看過できるものじゃない<br /><br />；その通り。手遅れになっては一大事だ<br /><br />：他人事じゃないのはどちら様も同じだものね<br /><br />；知らぬはのんきな親ばかり、じゃ洒落にならない<br /><br />：それにしても油断も隙もならない世の中だ<br /><br />；そう、あとで気が付く間抜けかなにならないよう<br /><br />：しっかり成り行きを監視し続けよう]]>
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      <title>すべての原発の終焉をめざして</title>
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      <description>＜社会運動史研究会・現代史研究会＞ <br />５月２６日講演会「すべての原発の終焉をめざして」 <br />  <br />日　時　： 5月26日（土）＜社会運動史研究会・現代史研究会＞ <br />５月２６日講演会「すべての原発の終焉をめざして」 <br />  <br />日　時　： 5月26日（土）午後1時30分～午後5時（午後1時開場） <br />場　所　：　明治大学リバティタワー 1011教室 <br />アクセスマップhttp://www.meiji.ac.jp/koho…</description>
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      <pubDate>Thu, 17 May 2012 14:11:09 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[＜社会運動史研究会・現代史研究会＞ <br />５月２６日講演会「すべての原発の終焉をめざして」 <br />  <br />日　時　： 5月26日（土）＜社会運動史研究会・現代史研究会＞ <br />５月２６日講演会「すべての原発の終焉をめざして」 <br />  <br />日　時　： 5月26日（土）午後1時30分～午後5時（午後1時開場） <br />場　所　：　明治大学リバティタワー 1011教室 <br />アクセスマップhttp://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html<br />キャンパスマップhttp://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html<br /> <br />第1部　　演　題　　「反原爆と反原発の間」 <br />―日本マルクス主義から、なぜ高木仁三郎、小出裕章は生まれなかったのか― <br />講　師　　加藤哲郎（早稲田大学・政治学） <br />１　私の３・１１－1969/2「核を求めた日本」と1989－90「脱原発法制定運動」の記憶の不在<br />２　ヒロシマからフクシマヘ――原水爆禁止運動と原発導入の同時出発・別展開<br />３　戦後日本の「平和」の５つの問題―<br />（１）アジアへの戦争責任・加害者認識の欠如、<br />（２）経済成長に従属した「紛争巻き込まれ拒否意識」、<br />（３）沖縄の忘却、<br />（４）現存社会主義への「平和勢力」幻想、<br />（５）核戦争反対・核兵器廃絶と核エネルギー利用を使い分ける二枚舌の「平和」<br />４　マルクス主義と近代化論、または日本マルクス主義と生産力・科学技術・共産主義<br />－「唯一の被爆国」「悔恨共同体」「無念共同体」の内実<br />５　非科学主義的「科学」としてのマルクス主義へ、または「科学の相対化」<br /> <br />第２部　反核兵器、脱原発の活動にかかわった先駆者、現役活動家たち<br />　　　　　からのアピール （午後４時～午後５時）<br /> <br />主　催　： 社会運動史研究会・現代史研究会 <br />協　賛　：　ちきゅう座・変革のアソシエ・九条改憲阻止の会・ルネサンス研究所 <br />問い合わせ先 <br />社会運動史研究会　　由　井　　格<br />TEL.FAX　０３－３４８０－１３９２　　携帯０９０－７１８１－３２９１ <br /> ]]>
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      <title>高経年化意見聴取会</title>
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      <description>高経年化意見聴取会<br />http://www.meti.go.jp/committee/notice/2012a/20120516007.html<br /><br />開催　5月23日 16：30～19：30<br />場所　経済産業省別館1階 101-2、103、105会議室<br /><br />傍聴締切り　5月22日（火）12：00まで<br /><br />-----</description>
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      <pubDate>Thu, 17 May 2012 14:06:30 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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    <item>
      <title>シビアアクシデント意見聴取会</title>
      <link>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs_list.php?root_key=74013&amp;bbs_id=209&amp;res=1337231105</link>
      <description>意見聴取会２件お知らせします。<br />傍聴される方は、注意事項が書かれていますので<br />リリース文に目をお通しください。<br /><br />-----<br />シビアアクシデント意見聴取会<br />http://www.meti.go.jp/committee/notice/2012a/20120515002.html<br /><br />開催　5月22日（火） １０：００～１２：００<br />場所　経済産業省別館１階１０１－２共用会議室<br /><br />傍聴締切り　5月18日（金）18：00まで<br /><br />-----<br />高経年化意見聴取…</description>
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      <pubDate>Thu, 17 May 2012 14:05:05 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[意見聴取会２件お知らせします。<br />傍聴される方は、注意事項が書かれていますので<br />リリース文に目をお通しください。<br /><br />-----<br />シビアアクシデント意見聴取会<br />http://www.meti.go.jp/committee/notice/2012a/20120515002.html<br /><br />開催　5月22日（火） １０：００～１２：００<br />場所　経済産業省別館１階１０１－２共用会議室<br /><br />傍聴締切り　5月18日（金）18：00まで<br /><br />-----<br />高経年化意見聴取会<br />http://www.meti.go.jp/committee/notice/2012a/20120516007.html<br /><br />開催　5月23日 16：30～19：30<br />場所　経済産業省別館1階 101-2、103、105会議室<br /><br />傍聴締切り　5月22日（火）12：00まで<br /><br />-----<br />]]>
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    <item>
      <title>無責任な再稼働を許してはならない（経産省テント前ひろば）</title>
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      <description>＜テント日誌５／１５（火）――経産省前テントひろば２４８日目　原発ゼロ１０日目＞<br />　　　　　こんなに無責任な再稼働を許してはならない！<br />　　　　　～大飯原発再稼働に関する対政府交渉の顛末～<br /><br />５月１５日（火）　終日雨。風雨強し。<br />　今日の午後、参院議員会館で大飯原発再稼働に関する対政府交渉が行われた。福井から中嶌<br />哲演さん、石地さんも…</description>
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      <pubDate>Thu, 17 May 2012 13:57:21 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[＜テント日誌５／１５（火）――経産省前テントひろば２４８日目　原発ゼロ１０日目＞<br />　　　　　こんなに無責任な再稼働を許してはならない！<br />　　　　　～大飯原発再稼働に関する対政府交渉の顛末～<br /><br />５月１５日（火）　終日雨。風雨強し。<br />　今日の午後、参院議員会館で大飯原発再稼働に関する対政府交渉が行われた。福井から中嶌<br />哲演さん、石地さんも参加し、講堂はビッシリ１３０人の参加者で埋め尽くされた。<br />　詳しい報告は様々なされるとして、ごく簡単に言うと、①「耐震安全性評価も、避難ルートの複線化<br />も、斜面崩落の安全性評価も、再稼働の前提ではない」　②経産副大臣が約束した雇用・生活保障<br />については、「未だ具体化せず」。市民側から具体的な計画を求める。③「小浜市での説明会では<br />理解は得られなかった」と認めた、というようなことが確認点であった。<br />　<br />　要するに、安全評価や安全対策など関係なく、ともかく再稼働があり、再稼働の根拠はただただ４<br />閣僚会議の政治判断にのみ存する、ということであった。４閣僚会議の政治判断が一切の安全性問<br />題に優先するという、驚くべきものである。人々の命と運命を無条件に４閣僚の政治判断に委ねよ、<br />というこんな再稼働を絶対に許すことはできない！<br />　<br />　中嶌哲演さんの「１０㎞圏と２０㎞圏に大多数が住んでいる小浜市民が原子力安全協定の対象外<br />とされ、その意志と命が無視され、踏みにじられていることをどう考えるか」との質問にも、それは関<br />電と住民の問題であって関知しない、という無責任なものであった。国策として推進していながら・・・。<br />哲演さんの悔しさはいかばかりであろうか。<br />　<br />　その哲演さんは事後集会の発言で、福井県知事がゴーを出す前に、それを許さない県庁大包囲<br />行動を、全てのグループ・個人が手を携え、一大結集してやらなければ、と訴えた。そしてたんぽぽ<br />舎の柳田さんがそれに連帯して自分たちもそれに結集すると呼応した。<br />　テントの集団ハンスト行動の起点は哲演さんの５日間断食行動であった。今、再び哲演さんの呼び<br />かけに応えることが求められている、そういう思いを抱かせる、魂の訴えであった。<br /><br />　夜のニュースで、関西電力は大阪府市エネルギー戦略会議で、ピーク時の不足は５％との予測を<br />呈示したと伝えていた。つい先日の政府の需給検証委員会では１４．９％ということであったが・・・。<br />この落差で、広瀬隆さんが４月１７日集団ハンスト記者会見時に述べておられたことを思い出した。<br />広瀬さんはこの数ヶ月で２５％→１５％→７％となってきたから、もうすぐ５％を切るよ、言っておられ<br />たのである。<br />　ピークシフトをするだけで最大電力需要は簡単に引き下げられる。適切な電力消費構造に変えれ<br />ば、原発などなくても少しも困らないのだ、と山崎さんはたんぽぽ舎のメルマガNo1456で言っておら<br />れる。関電のこの数値からはその真実性が透けて見えるように思える。　　　　　　　　　（　Ｙ・Ｔ　）]]>
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    <item>
      <title>特別シンポジウム「わたしたちが選ぶエネルギー・気候変動対策」</title>
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      <description>みなさま<br />（BCCにて一斉送信しております。重複の方、ご容赦ください）<br /><br />　お世話になっております。気候ネットワーク事務局です。<br /><br />　さて、気候ネットワークでは、特別シンポジウム「わたしたちが選ぶエネル<br />ギー・気候変動対策」を6月2日（土）に開催いたしますことをご案内申し上げます。<br />　政府のエネルギー政策の委員会に参加されている飯田哲也さん、…</description>
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      <pubDate>Thu, 17 May 2012 13:53:11 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[みなさま<br />（BCCにて一斉送信しております。重複の方、ご容赦ください）<br /><br />　お世話になっております。気候ネットワーク事務局です。<br /><br />　さて、気候ネットワークでは、特別シンポジウム「わたしたちが選ぶエネル<br />ギー・気候変動対策」を6月2日（土）に開催いたしますことをご案内申し上げます。<br />　政府のエネルギー政策の委員会に参加されている飯田哲也さん、金子勝さん、<br />橘川武郎さん、和田武さん他の皆様をお招きし、今夏のエネルギー政策の選択肢<br />の内容や意味について理解を深め、どのような選択をすべきかを考えるものです。<br />　原発、自然エネルギー、温暖化などの未来について考えたいと思っておられる<br />方、どなたでもご参加頂きたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。<br /><br /><br />（以下、転送歓迎）<br />┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛<br />＜特別シンポジウム＞<br /><br />◆◇　わたしたちが選ぶエネルギー・気候変動対策　◇◆<br /><br />　　と　き：2012年6月2日（土）13:30〜18:00<br />　　ところ：日比谷図書文化館コンベンションホール<br /><br />イベント情報　http://www.kikonet.org/event/20120602.html<br />┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛<br /><br />　現在、3.11後の原発事故を受け、政府の委員会でエネルギー政策の見直しの検<br />討が行われています。原発問題、自然エネルギー、電力システム改革、地球温暖<br />化など、様々な視点を踏まえ、政府はこれからの日本のエネルギー政策の選択肢<br />を示す予定です。<br />　本シンポジウムでは、エネルギー政策の選択肢の意味を理解し、政府の委員会<br />の委員を交えて議論を行い、わたしたちの「エネルギー・気候変動政策」を探り<br />ます。<br /><br /><br />日　時：2012年6月2日（土）13:30〜18:00<br /><br />会　場：日比谷図書文化館コンベンションホール（東京都千代田区）<br />　　　　【交通アクセス　http://hibiyal.jp/hibiya/access.html】<br /><br />対　象：原発、自然エネルギーなどの未来について考えたいと思っている方<br />　　　　（どなたでも参加いただけます）<br /><br />申込み：次のWEBフォームよりお申込みください。http://bit.ly/IHeNWP<br /><br />【第１部】講演（13:30〜14:00）<br />◎講演「持続可能な社会へ〜これからのエネルギー・気候変動対策」<br />浅岡美恵（気候ネットワーク代表・環境省中央環境審議会地球環境部会委員・内<br />閣府原子力委員会新大綱策定会議委員）<br /><br />【第２部】政府が示す” 選択肢” とその意味（14:00-15:30）<br />(1)政府による説明<br />資源エネルギー庁、環境省、内閣府国家戦略室（いずれも予定）<br /><br />(2)政府の委員会の委員のコメント〜選択肢の意味とは？<br />橘川武郎（一橋大学大学院教授・資源エネルギー庁総合資源エネルギー調査会基<br />本問題委員会委員）ほか<br /><br />(3)市民が考える” エネルギー政策の選択肢”<br />平田仁子（気候ネットワーク東京事務所長・エネルギーシナリオ市民評価パネル）<br /><br />【第３部】　話そう、選ぼう、わたしたちの未来（15:45 〜 17:50）<br />◎ディスカッションを行い、エネルギー政策の選択肢を選びます。<br />＜コメント＞<br />飯田哲也（環境エネルギー政策研究所・資源エネルギー庁総合資源エネルギー調<br />査会基本問題委員会委員・環境省中央環境審議会地球環境部会臨時委員）<br />金子勝（慶応義塾大学教授・内閣府原子力委員会新大綱策定会議委員）<br />和田武（日本環境学会会長・調達価格等算定委員会委員）ほか<br /><br />※プログラム、出演者は変更される場合があります。予めご了承下さい。<br />最新の情報は気候ネットワークウェブサイトにてご確認ください。<br />http://www.kikonet.org/event/20120602.html<br /><br />主　催：特定非営利活動法人　気候ネットワーク<br /><br />問合せ：気候ネットワーク東京事務所<br />【TEL】 03-3263-9210　【FAX】 03-3263-9463　<br />【E-mail】: tokyo@kikonet.org<br /><br />※このシンポジウムは、平成24年度独立行政法人環境保全再生機構地球環境基金<br />の助成を受けて開催します。<br /><br /><br />]]>
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    <item>
      <title>インドで反原発運動に弾圧</title>
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      <description>❤インド・クダンクラム原発に反対する人々への弾圧に対する抗議声明<br /><br />に賛同していただけませんでしょうか　 → 　sdaisuke@rice.ocn.ne.jp<br /><br /> <br /><br />いま10カ国の人たちから賛同が寄せられてきています<br /><br />http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/115d.html<br /><br /> <br /><br />英文　A Protest Declaration against the oppression of the people <br /><br />protesting against the nuclear power plant in Kudankulam, India.<br /><br />http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/115e.html<br /><br /> <br />…</description>
      <comments>http://sns.hamatch.jp/bbs/bbs.php?key=74010&amp;bbs_id=209&amp;root=0</comments>
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 13:45:58 +0900</pubDate>
      <author>がくさん</author>
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      <![CDATA[❤インド・クダンクラム原発に反対する人々への弾圧に対する抗議声明<br /><br />に賛同していただけませんでしょうか　 → 　sdaisuke@rice.ocn.ne.jp<br /><br /> <br /><br />いま10カ国の人たちから賛同が寄せられてきています<br /><br />http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/115d.html<br /><br /> <br /><br />英文　A Protest Declaration against the oppression of the people <br /><br />protesting against the nuclear power plant in Kudankulam, India.<br /><br />http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/115e.html<br /><br /> <br /><br />昨年8月、日本でのNNAF2011に参加したウダヤクマールさんが帰国した直後から、<br /><br />クダンクラム原発の稼働を阻止するための大規模な闘争が9カ月以上続けられてきました。<br /><br />しかし、状況は急激に緊張の度合いを増しています。これまで原発稼働に慎重だった<br /><br />州政府が3月中旬に突如として方針を転換し、中央政府の要請通り、稼働を許可して<br /><br />しまったのです。クダンクラム原発の周辺は武装した警官隊に包囲され、封鎖された<br /><br />地域では自由な出入りや食料、電力、医療などが遮断されました。そして、反対運動<br /><br />のリーダーたちに対して逮捕状が出されたのです。数万人の武装警官隊が投入される<br /><br />緊迫した状況の中で、クダンクラム原発に反対する人々は無期限ハンストに突入、<br /><br />警察は次々に反対派を逮捕するなど弾圧を強めています。<br /><br />（参考）インド・クダンクラム原発反対運動（4）http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/115c.htm<br /><br /> <br /><br />●「燃え上がるインドの反原発運動」　― 原発輸出反対は私たちの責務 ―<br /><br /> <br /><br />日時　 ５月２０日（日）14：30～16：30 （14：00開場）<br /><br />場所　 市民交流センターひがしよどがわ（JR新大阪駅東口より徒歩３分）<br /><br />講師　 福永正明さん （岐阜女子大学）<br /><br />参加費　 ８００円<br /><br />http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/115a.htm<br /><br /> <br /><br />●ドキュメント・ビデオ上映 と お話<br /><br />「ベトナム原発建設予定地の人びと」― 福島の苦悩をベトナムへ送るのか ―<br /><br /> <br /><br />日時 ６月３日（日）　14：30～16：30 （14：00開場）<br /><br />場所 エルおおさか・南館72号　（地下鉄・京阪 天満橋駅 西へ4分）<br /><br />講師 中井信介さん（映像ジャーナリスト）<br /><br />参加費 800円<br /><br />http://www18.ocn.ne.jp/~nnaf/115f.htm　<br /><br /> <br /><br />=========================================<br /><br />ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン<br /><br />560-0082豊中市新千里東町 2-4-D3-1106<br /><br />sdaisuke@rice.ocn.ne.jp<br /><br />http://www.japan.NoNukesAsiaForum.org]]>
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