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佐々淳行著 『平時の指揮官 有事の指揮官-あなたは部下に見られている』 文春文庫刊 (0)
鉛筆 風乃 クリップ 書評 目 6,788 時計 11/08/07 20:09
佐々先生は、まだ塾主、松下幸之助が御存命だった頃、

松下政経塾で講師をなさっていらっしゃいました。その御縁で、

在塾時代にいらした自衛隊出身の先輩が全塾生そろっての

合宿時の合同講座の講師の先生とし
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佐々淳行著 『彼らが日本を滅ぼす』 (0)
鉛筆 風乃 クリップ 書評 目 6,754 時計 11/08/07 20:02

結構コンスタントに読んでいただいている記事でしたが、

ここにきて、がぜんアクセスの集まっている記事がこれ、

佐々先生の『平時の指揮官 有事の指揮官』 ↓

   http://ameblo.jp/kazano1001/entry-10488305445.html


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ラリー・カールトン「夜の彷徨」 (1)
鉛筆 がくさん クリップ 書評 目 10,392 時計 15/02/11 01:08
音楽評「夜の彷徨(さまよい)」ラリー・カールトン

1970年代の初め
ウエザー・リポート、リターン・トゥ・フォーエバーなど
名うてのジャズグループがロックの世界に越境してきた。

シンセサイザーを使い
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「脱原発」成長論 新しい産業革命へ (0)
鉛筆 がくさん クリップ 書評 目 6,091 時計 11/12/09 14:59
『「脱原発」成長論 新しい産業革命へ』
金子勝著、筑摩書房、1400円+悪税

気鋭の経済学者としてテレビでも活躍している金子氏による
脱原発と経済成長が両立することを説いた好著。

このなかで金子氏は
原発事
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思想としてのロック不在の悲劇 (0)
鉛筆 がくさん クリップ 書評 目 10,614 時計 14/12/08 23:16
思想としてのロック不在の悲劇
「自由への道1~6」サルトル著、海老坂武・澤田直訳、岩波文庫

 サルトルはフランスの哲学者として有名だが小説を書いていたことまではこの本を手にするまで知らなかった。登場人
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書評「自由への道3」 (6)
鉛筆 がくさん クリップ 書評 目 81,878 時計 14/10/23 18:18
書評「自由への道3」
サルトル著
海老坂武、澤田直訳
岩波文庫
日比谷図書文化館から借り出し

著者はフランスの有名な哲学者だが
これは小説。
翻訳もこなれて読みやすい。

「自由への道1」「自由への道2」
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書評「木下順二戯曲選Ⅱ」 (0)
鉛筆 がくさん クリップ 書評 目 5,485 時計 14/06/06 12:47
書評「木下順二戯曲選Ⅱ」 木下順二著
岩波文庫、1982年7月16日初版第一刷、450円(100円)
伊勢佐木町商店街の古書店で購入

古書店まえのワゴンセールで
目に飛び込んできた一冊。

カバーはなく
帯だけの、昔なが
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自然保護の見方が変わる一冊 (0)
鉛筆 がくさん クリップ 書評 目 6,965 時計 10/10/26 23:49
『里山再生』田中淳夫著、洋泉社y新書、740円+悪税

 「昔々、おじいさんは山へ柴刈りに」と語られた山とは、人里にほど近い里山。戦後のエネルギー革命で石油が生活の中心となるまでは、里山の柴や木々から割り出
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地域の特異性を無視する近代という病 (0)
鉛筆 がくさん クリップ 書評 目 6,659 時計 10/11/12 00:10
『東北--つくられた異境』川西秀通著、中公新書、740円+悪税。


 わたしは学生時代を仙台で過ごしたので、東北のどこへ行っても、言っていることの半分はわかる(残り半分がわからないのは、さらにまた地域別の
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自由への道1・2 (0)
鉛筆 がくさん クリップ 書評 目 10,456 時計 14/10/06 14:23
書名 自由への道1・2
第1部 分別ざかり

サルトル 著
海老坂武・澤田直 訳
岩波文庫
初版発行 2009年9月16日
     2011年2月25日第2刷

日比谷図書文化館で借りだし

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ロックンロール前夜の
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