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今夜は、どちらかというと「編集」が中心ですが 昨夜(20日)は、新聞の広告の話で盛り上がりました。 マスメディアに関心のある、ゆりっぺさんがわざわざ横浜からやってきてくれました。お疲れさまでした。 新聞の広告の仕事って、実は編集記者よりもおもしろいんですね。 このつながり、これからも広げていきますので よろしくお願いします。 > 日時:1月20日(水) 19:00~ 21:00程度 会場は18:00から使用可 > 場所:立教大学池袋キャンパス 10号館 X102 > アクセス: http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campus.html > 機器等: http://www.rikkyo.ne.jp/grp/avmedia/av-kizai/X102.html > > 懇親会: 21:30頃から 於: 相園 (まだ予定入れてませんが大丈夫だと思います) > 予算: 学生 1,500円前後 大人適宜 > > 例会題名(仮):「新聞広告の現場―現場担当者らによるリアル放談―」(仮) > > 登壇者:北海道新聞・新潟日報・琉球新報などの広告営業部門から > 堤様(北)、山本様(北)、長浜様(新)、下地様(琉) > > 内容は… > 新聞広告について > ・新聞社広告局って、ぶっちゃけ何やってるの? > ・広告会社や製作会社との関わり > ・広告記事はどうやって書くの?(広告局員が書くのか、それとも編集局?それとも外部?) > などなどリアルに伺います。 > > そして広告業界が今不況真っ盛りにあるんですが、 > ・新聞広告営業現場としてどうやってサバイブしようと挑戦しているか? > ・現場に携わっていて思う「新聞広告らしさ」とは? > > など、現場ならではの想いを放談いただきます! > さらに当日、ヤマサキの友人のフリークリエイター(元大手製作会社勤務)も来てくれますんで、 > クリエイター=製作側から見た広告現場も話してもらっちゃいます。 > -- > ----------------------------------------------------------- |