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2010年02月09日(火) 
前記事の続き。この記事で総記事数が

閲覧数873 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 22:45
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2010年02月09日(火) 
前記事の続き。書いている自分がまず幽霊になりそうである。
屋根の内側の建築用語で言う「小屋梁」の部分を製作する。要領は妻面の角を落とすやり方とほぼ同じで、1mmくらいに切ったプラ板上部をカッターorデザインナイフで中央に向かって斜めに切り、その後やすり掛けをすればよい。
「小屋梁」を接着する。同じものを3~4個製作するとよい(今回は3個)。両端は妻面が支えるので、真ん中の補強用である。
とりあえず仮設置。ボディと動力部はメンテナンス性向上の為に接着せず、上から被せるだけである。妻とボディ側面は屋根によって一体化する。

映画[動画あり]
閲覧数1046 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 22:24
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2010年02月09日(火) 
前記事の続き。もはや他に言う事は無い。と言うより、
字の大きさが変更可能なのをはじめて知った。

窓と窓の間隔。かなりアバウトに決めたが、これはこれで満足している。
あくまでも只の自己満足であるのだが。

同じものをもう一つ作り、1.2mmのプラ板を梁の様にして固定。これが意外にも結構頑丈である。

動力部に載せてみる。この時点でもそれなりに雰囲気は出ている。さっきも言ったが、
これは後々修正される事になる。

・・・いい加減髪切ってこなくては・・・。

閲覧数870 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 22:08
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2010年02月09日(火) 
前記事の続き。トビーの製作だけでどれだけ掛かってるんだ・・・。
もういい加減面倒臭えっつーの!!!

上ピースと下ピースの接合。妻面同様、1mm幅の0.3mmプラ板で柱の表現兼補強をする。胴が長いのでこの間隔はかなりアバウトに決めた。

窓の桟の取り付け高さは大体この位とした。これも、と言うより柱のなどの表現は全て1mm幅の0.3mmプラ板を使用した。

横の窓を開ける。この窓は実車では安全確認用の他、給水用のホースの取り入れ口ともなっているらしい。

閲覧数851 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 21:55
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2010年02月09日(火) 
前記事の続き。もう面倒になってきた・・・。

とりあえず仮で顔を装着。この時点ではいい出来だと思っていた。

横の部分を製作する。これまたトビーの木組みを切り込みで表現。これも妻面と同様、上下二ピースで構成する。

上ピースと下ピースの幅の目安。だが、これは後々修正する羽目になる。

閲覧数833 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 21:41
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2010年02月09日(火) 
またまたまたまた前記事の続き。最初は一日五回づつやってこーかなーと思っていたが、これでは日数が膨大な数になる事が発覚・・。

妻面の完成。こちらはバック側の妻である。窓枠も0.3mmのプラ板を1mm幅に切って接着した。

これはフロント側の妻。顔の装着の為に切り欠きを入れてある。また、この時点では後々大変な事になるとは知らず、窓が若干小さくなっている。

顔はディ10と同様、「トーマスタウン」のものから流用している。想像していた通り、裏側に突起を設けて顔を固定するタイプのものであった。

閲覧数941 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 21:31
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2010年02月09日(火) 
またまたまた前記事の続き。

窓を切り取るとこの様になる。

角を落とす。この丸まった部分に直接屋根が付くうえ、削りすぎると窓の部分に貫通する可能性があるので、慎重に調整する必要がある。・・・要は実際にそれをやらかした、と。そう言う訳だ。

上パーツと下パーツを接合する。この際、ついでにトビーの車体の柱の部分も表現する。0.3mmのプラ板を1mm幅に切って接着し、パーツ同士の補強とした。

映画[動画あり]
閲覧数1388 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 20:16
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2010年02月09日(火) 
またまた前記事の続き。

いよいよボディの製作に入る。まずは妻面。大体この位の大きさで1.2mmのプラ版を切り出す。尚、ボディは上下二ピースでの構成とする。これは上下の上の方である。

トビーの特徴の一つ、木組みの表現。切り込みを入れただけだが、間隔は大体この程度となる。各種資料を参考にしたが、どれもまちまちであったので、適当に・適宜に。

正面の窓をあける。大体示した通りがいいだろう。なるべく左右対称になるように気をつける必要がある。

閲覧数1053 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 19:59
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2010年02月09日(火) 
再び前記事の続き。

幅の詳細。兎に角細い。細すぎて切ってしまいそうになった。

脇板と接合した。ここまでは大体思惑通りである。だがパーツの細さの関係上、付けても付けても取れる取れる面白いように取れる。結果的に一時間ほど格闘したような気が・・・・・。

今度は脇板を動力部に接合する。これを完全に固定するのに洗濯バサミを使用し、ガッチリ挟んで固定した状態で一晩放置した。

閲覧数805 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 19:52
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2010年02月09日(火) 
前記事の続き。PICタグは当面使用決定。

脇板を1.2mmのプラ版で製作。現物合わせで調整。

ステップの間隔はこの位である。本来ならステップは三段なのだが、完璧に勘違いしてしまい、結果二段になってしまった。だが気にしない。

カウキャッチャーの下部分。長さは車輌の幅+プラ版厚に合わせて切り出したので大体この程度である。幅は大体約2mm位だが、このくらいが妥当だろう。

閲覧数1037 カテゴリ自作模型 コメント0 投稿日時2010/02/09 19:40
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