北鎌倉にある古書堂の主人、栞子さんが本にまつわる様々な事件を解決していく物語です。アルバイト店員、五浦大輔との関係がおもしろく、それも気になるところです。 シリーズもので、最近読んだのは『ビブリア古書堂の事件手帖 (5) ~栞子さんと繋がりの時~』。 最初の『ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち』は、発行されてすぐに買って読んで、次の巻が発行されるのを心待ちにしていたくらい、気に入って読んでいました。 『ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~』まで読んだところでテレビドラマ化されて、イメージが崩されましたが、まぁ、それはそれで楽しめたからいいかなと。 http://www.fujitv.co.jp/biblia/index.html コミック版もでているようです。 『ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち』(Amazon) http://www.amazon.co.jp/gp/product/4048704699/ref=a…okopato-22 『ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常』(Amazon) http://www.amazon.co.jp/gp/product/4048708244/ref=a…okopato-22 『ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~』(Amazon) http://www.amazon.co.jp/gp/product/4048866583/ref=a…okopato-22 『ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~』(Amazon) http://www.amazon.co.jp/gp/product/4048914278/ref=a…okopato-22 『ビブリア古書堂の事件手帖 (5) ~栞子さんと繋がりの時~』(Amazon) http://www.amazon.co.jp/gp/product/4048662260/ref=a…okopato-22 ★★★★★ |